キラキラ 「何で私だけ、人生良くならないの?」
と、
悩んで悩ん堂々巡りしている方へ キラキラ
 
 
 
 

The-Subconscious

 (潜在意識覚醒)

セラピストのNagiです虹

 

 

 

 

ゆめみる宝石年末特別企画ゆめみる宝石

 

12/24から個人セッションを募集しますキラキラ

今回は先着2名です

よろしくお願いします♡

キラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラ

 

 

 

 

カギ カギ カギ カギ

 

 

今まで

色んなセッションをやってきたけど

変われなかったって人は

最後の砦

「自分の中」

をやらないといけない

ってことだと思うよ!

 

「まだ気づいていない自分」

気付くことが何よりも

大事なんだよ!

 

 

キラキラ キラキラ キラキラ キラキラ

 

 

「人の心は醜い部分があるからこそ綺麗」菜々緒が語る人間の闇と希望

 

 

現代ビジネス

撮影/篠塚ようこ

 

「これまでたくさんの作品に出演させていただきましたが、幸運なことに一度もピリついた現場に出会ったことがないんです」 インタビュー中にこうほほ笑む菜々緒さん。 

 

完璧な美しさを持ちながらも親しみやすく、堂々として清々しい。 ルックスだけ見ると完璧すぎて近寄りがたくも感じてしまうが、インタビューには明瞭に、とても気さくに答えてくれた。 

 

前編では、冒頭で書いたような「恵まれた現場」で俳優として活躍するまでを伺った。菜々緒さんが、最新作『怪物の木こり』(12月1日公開・三池崇史監督)で演じるのは、こうと決めたら諦めない警視庁の天才プロファイラー・戸城嵐子だ。 

 

戸城が対峙するのは、亀梨和也さんが演じる、人に共感することができないサイコパス弁護士。二宮彰は、サイコパスながらの狂気と共にすさまじい魅力も持つ。この映画が伝えるものは何か。菜々緒さんが感じたことは。

 

 

人の心は醜い部分があるからこそ綺麗なのだ

撮影/篠塚ようこ

 

映画『怪物の木こり』には、思わず目を覆いたくなる怖ろしいシーンが登場する。しかし、それだけで終わる作品ではない。

 

観た後でほっこりと種火のようなあたたかさが残る、意外性のある映画なのだ。

 

 「そうなんです。映画を観た方は皆さん、『すごく温かくて優しい気持ちになった』とおっしゃるんですよね。今までにないサイコスリラー映画だと思います。

 

人間の可能性と言いますか、人は誰でもちょっとしたことで危うくなるし、同じように誰もが変われることを伝えている作品である気がします。 

 

私自身は完成した映画を観終わった瞬間、『これからどうやって生きていこう?』と惑ってしまうという、不思議な感覚を味わいました。

 

ジャンル的にも、サスペンス、スリラー、スプラッターといった怖いイメージが先行してしまうのですが、それだけじゃない。

 

人の心は醜い部分があるからこそ綺麗なのだという、何か大きくて深いテーマが隠されている作品です。 

 

特にラストはぐっとくるものがあって、観ていて涙をこらえるのが大変でした。恐ろし気なビジュアルの裏側にある、『人間』を描いた作品として観ていただけると嬉しいなと思います」 

 

本作でサイコパス監修を務めたのは、脳科学者の中野信子さん。公式サイトではサイコパスの特性について、

「共感性を持たず、自他問わず痛みに対する感受性が低く、時にはそれが恐れ知らずの勇敢さと受けとめられる。

自分をよく見せる術に長けていることと併せて、一見、大変魅力的な人物に映ることもある」と語っている。

 

社会生活を送るうえで共感性とは非常に大切なもので、昨今問題になっているSNS等での誹謗中傷も、この共感性の無さから起きていると言える。 

 

「『こういう言葉を投げたら相手が傷つくのではないか』という想像力が欠けているのでしょうね。

 

何も考えずに発した言葉が、本当にナイフのように人の命を奪うこともあります。

自分以外の人の気持ちを思いやれる、共感する力があることはすごく大事なことだと思います」

 

 

 

 

 

 

HSPの人やエンパスの人は、

自分の事をコミュニケーション出来ない人間だと思っている人も多いと思いますが、

 

 

私はだと思っているんですダウンアップ

 

 

むしろ、並外れた共感力によって感じなくても良い部分まで感じてしまい、

その結果、人と上手く関われないだけだって思います。

 

 

 

共感力が低いんじゃない!!

高すぎるんだ!!

 

 

 

その自覚が無いから、

自分の事を責め続けてしまうんじゃないかなって思っています。

 

 

だから、自覚を持つ事って凄く大切なんです。

自覚が無い事には何も始まらないからです。

 

 

 

人の心は醜い部分があるからこそ綺麗なのだという、何か大きくて深いテーマが隠されている作品です。 

 

スピリチュアルが好きな人は、

「綺麗な自分にならなくては!」

と思い込んでいる人が多いです。

 

 

昔は私もそう思っていました。

 

 

でも、潜在意識に出逢い、

自分でも気づいていない自分がある事を知り、

それを含めた自分というものを知れば知るほど、

人間というのは醜い部分もあるから素晴らしいんだ!

と思う様になったのです。

 

 

 

特に、エンパスの人はそうなんじゃないかなって思うのですひらめき電球

 

 

 

だって、なんの為に並外れた共感力を持ち合わせて生まれてきたの?

そう思いませんか?私だけ?(笑)

 

 

 

 

この物質的には恵まれているのに、

目には見えない生き辛さがあるこの世の中にこのタイミングで生まれて来て、しかもエンパスよ??

 

 

 

それって、

醜い人間の部分も自分自身なんだって思うためなんじゃないかって思うんだよね。

 

 

 

そこに気づくために、エンパスという並外れた共感力を持って生まれてきたんじゃないか?って思うよね!!

 

 

 

 

 

闇の肯定のお話しでした。

 

この映画、見てみよう!

 

 

 

 

 

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きょうもありがとうございましたハート

 

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