The-Subconscious
(潜在意識覚醒)
セラピストのNagiです![]()
幸せを感じる心を創る学校![]()
というのを定期的にやっています![]()
クライアント様方![]()
1月の開催日
1/8(月)19:30~21:00
1/27(土)9:00~11:30
誰もが昔は持っていたけど、
成長過程で失ってしまった幸せを感じる心を再構築!
というコンセプトの唯一無二の講座でございます![]()
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今まで
色んなセッションをやってきたけど
変われなかったって人は
最後の砦
「自分の中」
をやらないといけない
ってことだと思うよ!
「まだ気づいていない自分」に
気付くことが何よりも
大事なんだよ!
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『だめんず・うぉ~か~』でおなじみのマンガ家・倉田真由美さんの夫であり、結婚経験4回&女性経験600人という破天荒な過去を持つ映画宣伝プロデューサーの叶井俊太郎さんに、本命になれる女/なれない女の違いについてお話をうかがいました。
結婚に至った4人とその他596人の違いは、一体どこに?
映画は観ても、それが『海猿』の女性とは
付き合うまでいかないよね(笑)

─本命と非本命の違いというのは少しわかったような気がするんですが、どこかを直せば昇格するってことはあり得るんですか?
叶井俊太郎(以下、叶井):ないですね(即答!)。
その人といて自分が心地良いかどうかは、最初の方に大体わかってしまうので。無理に合わせられても、長くは続かないよね。
オレは文系的なものが好きで、毎日本屋に行ったり映画情報をチェックしたりしてるんですよ。
だから、一緒にいる人とは本とかマンガとか映画の話がしたいわけで、これができないとやっぱり厳しいよね。
ここは自分が一番大事にしている部分だから。
例えば映画を年に1本くらいしか、しかも『海猿』みたいなのしか観ない女の人がいたとして、そういう人とノリだけの会話はできるけど、ずっと付き合うのはやはりつらい。
仮に映画を猛勉強してもらったとしても、根本的に興味がなければ長くは続かない。
だから昇格ってあり得ないと思う。
─自分が一番大切にしている部分で共感できないと厳しいというのは、すごくわかる気がします。
叶井:それはオレにとってだけじゃなく、相手にとっても厳しいことだろうからね。
もっとも、そこが合うからといって必ずしもうまく行くわけじゃないのが難しいところ。
昇格はないけど、本命から非本命への“降格”はあると思う。
実際、過去に離婚した2人の女性が編集者で、1人は学生時代の友人だったので、仕事の話とか共有できるものが多かった話の合う人だったし、興味深い人でもあったはずなんだけど、いずれもいろいろあって別れることになっちゃったからね。

─となると、現在の奥様であるくらたまさんは、相当合う方だったんですね!
叶井:そうね。くらたまも本とか映画が好きで、その辺の趣味はバッチリ合うしね。
しかもオレたち、家にいるときは互いにずっと本読んでたりするんだけど、これは今までできなかったことなんだよ。
離婚した3人の奥さんは何かと一緒にやりたがる人で、ひとりで読書してると「何で本読んでるの!」とか怒られたし、好きな時間にDVDを観ることもできなかった。
だから、くらたまとはリズムが合うんだろうね。
確かに男女のドキドキ感はなくなったけど、子どもが生まれて、違う意味でのハラハラドキドキ感はあるし、それが家庭が退屈にならない理由かも。
まあ、本命ってそういう時間をともにできる人を言うのかもね。
って、最後は何かいい話になっちゃったね(笑)。
Text/清田隆之(桃山商事)
私、叶井さんが言っている事って好きなんだよね。
なので、読んでいると、分かる~って思います。
きっと私も、遊び人気質なんだろう(笑)
さて、今日も本気で書いていきますが。
結局、本命になるための絶対条件って何の??
っていうと、
自分が一番大事にしている部分が共通していること。
な訳です。
自分がある人というのは、
自分が本当に好きなものとか、
自分が本当に大事にしているものをちゃんと分かっているのです。
そんな、お互いに大事にしているものが共通していると、
お互いに一緒にいて心地良いし、
楽しいから、一緒に居て「ホッとできる」
だから、一緒にいたいと思う→その結果、本命になる。
という流れであります![]()
例えば、今の旦那さんと私も同じです![]()
私は、何よりも、
自分らしく生きる事と、自由。
この2つを大事にしています![]()
この二つを実現するために、潜在意識とか加藤先生の本をツールとして使っているだけです。
旦那さんも、昔からお父さんに、
「自由に生きなさい」と言われて育っています。
今でも、私の息子にあうと、「自由に生きろよ~」って言いますね。
本当に自由に生きるという事を大事にしている人なんだな。
って、会うたびに思います。
だから、私と旦那さんは、
自由に生きるという事を、共通してお互いに大事にしている訳です。
で、自由に生きるには、
自分らしさとか、自分らしく生きるという視点が大事になってくる。
そうゆう事です。
逆に、昔の私と亡くなった旦那さんと共通していたものは、
「お金」でした。
どうよ、ドロドロしたでしょ?急に(笑)
昔の私は、結婚=お金だと思っていたんです。
もちろん、無意識にです!
亡くなった旦那さんも、
「俺の仕事は、一円でも多くお金を稼ぐ事だ」と言っていました。
これは、私が育児を手伝って欲しいと話した時のアンサーです(笑)
「育児が辛いから、一緒にやって欲しい」
に対して、
「それは俺の仕事じゃないでしょ、俺の仕事は一円でも多くお金を稼ぐ事だよ」
こんなやり取りがありました。
この時点で私は、
自分の無意識についてなんて考えた事も無かったので、
こう思ったのです。
「ふざけんな!!」と。
で、「この人とは話にならないんだな」と結論付けたのです![]()
これは、娘が3才くらいのことだったでしょうか?
だから、結婚して3年目位の話です。
そう結論付けた時を境に、
私の結婚生活は事実上、破綻したのでした。
10年間結婚生活はありましたが、
約7年間は、虚しい時間だったのです。
普通はここで、
「育児を一緒にやらない旦那さんは悪い」
って話になっていくじゃないですか?(笑)
でもその考え方だと、また同じ問題を繰り返しちゃうんです![]()
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だからダメなんです。それだと。
だからこその、
自分の無意識に気づく事の重要性を私は書いている訳で![]()
物事が上手くいかない時に、
「自分のどこが問題なんだろう?」と考えられないと、
一生、同じ間違いをしながら生きる羽目になってしまうのです。
結局、私の1回目の結婚は、
「お互いにお金重視だった」
という事に気がついたのでした![]()
もちろん、お金は大事ですよ!!
お金は大事じゃない!愛だ!!とか、
そんな表面的な事じゃないですからね、間違えないで下さいね。
自分が無いからこそ、
お金を1番に重視してしまう。
という話しなんです![]()
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もっと簡単に言えば、
「何よりもお金が大事」
そんな感覚だったという事ですね![]()
「何よりもお金が大事」という感覚なのだから、
心なんて二の次三の次ですよ(笑)
つまり最初から、
結婚相手を大事にしようなんてさらさら思っていなかった。
という事なのでした・・・![]()
自分が無い同士だと、
「自分以外の何かが大事」
こうなる事はとっても多いと思います。
例え、大事なものが一緒で本命になれたとしても、
その人自身が大事とはならないからです。
だから、その関係性って必ず破綻しちゃうんです![]()
いつも、ひと言で「自分がある」と書いていますが、
実は「自分がある」には、
深い意味があるのです![]()
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つづく
本当の自分というものに気付くための本


毒親とは何か?
どうして自分は子供を可愛いと思えないのか?が分かる本
人生がうまくいかないのはなぜ??
それは「まさか」な原因だった!という事が分かる本
自分を苦しめているものはなんなのか?
その究極の根本原因が分かる本
目には見えないいじめ
一見普通の家庭なのに、なぜか病んでしまっている。
その原因が分かる本
きょうもありがとうございました![]()
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