キラキラ 「何で私だけ、人生良くならないの?」
と、
悩んで悩ん堂々巡りしている方へ キラキラ
 
 
 
 
 

The-Subconscious

 (潜在意識覚醒)

セラピストのNagiです虹

 

 

 

 

キラキラ幸せを感じる心を創る学校キラキラ

というのを定期的にやっていますチョキ

 

ドキドキクライアント様方ドキドキ

1月の開催日

1/8(月)19:30~21:00

1/27(土)9:00~11:30

 

誰もが昔は持っていたけど、

成長過程で失ってしまった幸せを感じる心を再構築!

というコンセプトの唯一無二の講座でございますキラキラ

 

 

 

 

 

カギ カギ カギ カギ

 

 

今まで

色んなセッションをやってきたけど

変われなかったって人は

最後の砦

「自分の中」

をやらないといけない

ってことだと思うよ!

 

「まだ気づいていない自分」

気付くことが何よりも

大事なんだよ!

 

 

キラキラ キラキラ キラキラ キラキラ

 

 

南野陽子「どこが嫌われたの…?」 離婚で思い出すカールスモーキー石井への「尽くし愛」

 

FRIDAY

 

【芸能リポーター・石川敏男の芸能界“あの出来事のウラ側は……”】 

 

やはりというかよく耐えてきたなというのが第一印象だった――。

 

女優・南野陽子さんの離婚のことだ。

4歳年下の夫・金田充史容疑者が、11月21日に静岡県警に社会福祉法人の資金1500万円を横領したとして、業務上横領の罪で逮捕された。 

 

そのときに南野さんは ショックです。なぜ……悲しさ、怒り、情けなさ……いろいろな感情が湧いてきます。どのようなことが行われていたのか全く分かりませが、夫にはきちんと向き合ってほしいと思っています」 とコメント。

 

これまでも、ご主人の不倫問題や金銭トラブルなどでメディアを賑わすこともあったが、マスコミに声明を出すことはなかった。

 

ただ最近、彼女の様子が、変わってきているとは感じていた。 

テレビのバラエティ番組への出演が非常に多くなっていたからだ。 

 

夫が逮捕され、事務所は「離婚はしていません」と発表したが、時間の問題だと感じていた。 彼女は辛抱強く、男性に尽くすタイプだとずっと思っていた。

 

なぜなら、かつて南野さんには結婚しようと思っていた男性がいた。

カールスモーキー石井さんだ。28年前、南野さんが28歳の時だ。

 

芸能界を引退してもいいと思っていた男性だったが、彼の女性問題が持ち上がる。 

 

南野さんは、連絡が取れない石井さんの自宅に向かった。

自宅の鍵を預かっていた彼女は、そこで女性と鉢合わせする。

石井さんも家にいたのだ。 

 

それでも交際を続けたかった南野さんだったが、これが原因で破局ということになる。 

 

一度、結婚を考えた男性。

南野さんの人生が大きく変わった日だったんだろう。 

 

「どこが嫌われたのか、彼と話をしました。貧乏くさいところや物をしっかり食べるところとか言われました。 私、ご飯を食べに行って食べ残したら『包んでください』と言って持って帰るんです。それが恥ずかしい、と」 と、テレビ番組で心中を吐露した南野さん。

 

価値観の違いが大きかったのだろう。 

石井さんは、南野さんと破局した10ヵ月後、10歳年下の元CAと結婚する。

 

南野さんと鉢合わせした女性だった。 

オレが、南野さんを直撃したのはその頃。

 

肩についたごみをそれとなく取ってくれて 「目立ちますよ」 と、言った彼女の顔が忘れられなかった。

 

単純かもしれないが、優しい人だと思った瞬間だったね。 

 

「彼とは復縁することはない。他の人とも結婚することもないかもね」 と言っていた南野さんだが、’10年10月に焼き肉店で出会ったIT企業の社長と半年後の3月3日に結婚する。

 

記者会見を開いた南野さんは、ハリー・ウインストンの4.5カラットのダイヤの指輪を輝かせて、幸せの晴れ姿を見せていた。 

 

あれから12年半、旦那に向けられた疑惑の声も夫婦二人で乗り切ってきた。

 

周囲はご主人の金銭問題などで離婚を勧める声も多くあったが、何があっても「二人で乗り切る」という強い意志で、周囲の声を跳ね除けてきた。 

 

石井さんとの恋愛関係も「一度決めた結婚」と、やり直しを模索していたというから彼女の生きざまは凄い。 

 

「私事ですが、離婚いたしました。お互いに今向き合うべき事から目を背けることなく、今後の人生を歩んでいきたいと思います」 と事務所を通してコメント。

 

男性に“尽くしてきた”南野さんだったが、これからは“自分自身”の人生が始まるはずだ――。 文:石川敏男(芸能レポーター)

 

 

 

 

 

私の価値感ですが、

一途な女ほど報われないというのがあります。

 

 

 

 

報われないが意味するものは、

永遠にフェアな関係性にはなれない

という事ですダウン

 

 

 

 

誰かの事を一途だと表現する場合、

だいたいが、辛抱、忍耐、我慢、そんなニュアンスが含まれているのです。

 

 

 

 

ハッピーな状況の時に、

「一途」という表現をほとんど使わないのは、

そうゆう「マインドの裏側」があるからだと思います。

 

 

 

 

そもそも、一途という言葉自体がかなり重いのだダウン

 

 

 

 

自分に対して一途な人の「一途」という表現ならばまだいいのだけど、

他人に対して一途な人と言うのは、

基本的に執着以外の何物でもなかったりします。

 

 

 

 

加藤先生の言う所の、好きと執着は違う、である上差し

 

 

 

というか、本当の意味で自分を生きている人というは、

わざわざ一途という表現を使う必要が無いのだひらめき電球

 

 

 

 

 

男性は、総じて重い女が苦手なのであるネガティブ

 

 

 

 

ずしっと重い雰囲気の女性が好き、

と言っている男の人を、私は見た事がありません。

 

 

 

 

逆に、一途な女の人ほど、

都合よく扱われやすいと思うのです。

 

 

 

 

 

残念ながら、一途感がある女性は、

男性だけでなく、同性からも都合よく扱われてしまうパターンを見てきました。

 

 

 

 

ズルい人ほど、人を見抜く野生の勘を持っていて、

一途感を感じる人に近づき、優しく接して、

お金や労力などを無償で使おうとしますガーン

 

 

 

 

一途が美徳な人からしてみれば、

自分の大切にしている「一途な部分」を評価されたと感じるから、更に尽くす様になるのです。

 

だから、簡単にボランティアスタッフが手に入ってしまうのです不安

 

 

 

 

こうゆう人間関係を沢山見てきましたが、

昔は違和感があっただけで、言語化出来ませんでした。

 

でも今は、ハッキリと分かる様になりました。

 

 

 

 

 

執着が原因なのです。

 

 

 

 

 

本当に相手が好きなのであれば、

相手の気持ちも考えます。

 

こう言ったら、あの人はどう思うかな?

です。

 

けれど、執着に入ると、

基本的に相手がどう思うか?はスルーになってしまいます。

 

 

 

 

 

浮気をされたら、

「そこで関係は破綻した。」

という事を受け入れるものですが、

相手に執着していると、それでもどうにかならないか?と考えてしまうのです。

 

 

 

 

 

良かれと思っているのは、自分側だけの都合なのに、

「自分はこうしたい」という事を相手に押し付けて、

自分と相手との境界線が分からなくなってしまうのです。

 

 

 

 

問題は自分にある、

という事が分からないのが、執着だという事である。

 

私も何度、これで失敗したか分かりませんチーン

(もちろん相手に問題がある場合もあります)

 

 

 

 

 

 

一般的に、一途だと愛される

と思い込んでいる人が多いのだけれど、

実際には、真逆なのですダウンダウンダウン

 

だからと言って、浮気性になれ、

とかそうゆう意味でもないです(笑)

 

 

 

 

 

一途な人って、人間関係において、

一途(=一方的)な関係性しか分からないんだと思うのですもやもや

 

 

 

 

 

男性は単純に、

重苦しさを感じさせる女性が苦手なんだと、

見ていて思うのですが。

 

この現象は、

お金も男性も、追えば負う程逃げていく状態と同じだったりします。

 

逆に、「どうでもいっか~」って思っている時の方が、

良い出会いをしたりするのと同じですね上差し

 

 

 

 

 

男性は、一途という言葉に、

その裏側にある「見返りを求める相手の要求感」を感じてしまうからだと思います。

 

無意識下での束縛です。

見えない手錠です。

 

 

 

 

 

逆に男性から、

「おれ、一途な子しかダメだから・・・」

って言われたら、怪しいと思うでしょ?

 

 

 

 

 

だから、良かれと思って、

女性側が一途になればなるほど、

男性は段々重苦しくなってきて、

最後には、浮気をされたり、別れを告げられて、

最後には破局を迎えるパターンが多くなってしまうのです。

 

 

 

 

 

その時に、一途な女性は思うのです。

 

「ショックです。なぜ……悲しさ、怒り、情けなさ……いろいろな感情が湧いてきます。」と。

 

 

 

 

 

 

 

結局、人間関係が上手くいかない時というのは、

根本的に、自分の信じているものが違っていたりする訳です。

 

 

 

 

表面的なものではなくて、

根本的に価値観が歪んでしまっているという事なのです。

 

 

 

 

 

この、根本的な価値観というのは、

幼少期に形成されます上差し

 

 

 

 

つまり、自分が恋愛をする年頃になって気付いた時には、

すでに歪んだ価値観を持ってしまっている訳なのです・・・悲しい

 

 

 

 

根本的な価値観とは、

いわゆる、その人の「当たり前」です。

 

自分では、その歪んだものを当たり前だと思い込んでいるのです。

 

だから、本人は中々気がつく事が出来ません。

 

自分に問題があるのだと。

 

普通は、相手が悪いと思うからです。

浮気した相手が悪いんだと思って終わり、だからです。

 

 

 

 

しかも、性格的にも一途な訳だから、

更に、自分では気がつく事は出来なくて、

また同じ「男性」を選んでしまう事になるのです。

 

 

 

 

よって、一途な女性ほど、

なぜか、愛されないという人生を送ってしまいます・・・

 

 

 

 

 

 

 

一途、忍耐、尽くす、耐える。

そうゆう事が良いと思っている人は、

必ず、考え直さないといけないのですガーン

 

 

 

 

もしも、

報われるような、愛し愛される関係性を築きたいのなら、

根本的に自分の何が間違っているのか?に気づかないと、

いつまでも違う男性で同じ不幸な恋愛を繰り返してしまいます。

 

 

 

 

相手を変える。結婚紹介所に行く。

こうゆうのは、表面的なことです。

 

自分以外の何か、を色々やったとしても、

自分の根本的な価値観を治していかないと、

都合よく扱ってくる男性か、

男性が逃げるか?になってしまうのです。

 

 

 

 

自分に気づくから、

人生が変わるのですキラキラ

 

 

 

自分を変えたくないのなら、現状維持です!

 

 

 

 

 

 

本当の自分というものに気付くための本

 

 

 

 

毒親とは何か?

どうして自分は子供を可愛いと思えないのか?が分かる本

 

 

 

 

人生がうまくいかないのはなぜ??

それは「まさか」な原因だった!という事が分かる本

 

 

 

 

自分を苦しめているものはなんなのか?

その究極の根本原因が分かる本

 

 

 

 

目には見えないいじめ

一見普通の家庭なのに、なぜか病んでしまっている。

その原因が分かる本

 

 

 

 

疲れた時に読むのをオススメする一冊です。

 

 

 

 

 

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