キラキラ 「何で私だけ、人生良くならないの?」
と、
悩んで悩んで堂々巡りしている方へ キラキラ
 
 
 
 
 

The-Subconscious

 (潜在意識覚醒)

セラピストのNagiです虹

 

 

 

 

キラキラ幸せを感じる心を創る学校キラキラ

というのを定期的にやっていますチョキ

 

 

ドキドキクライアント様方ドキドキ

10月の開催日

10/2(月)19:30~21:00

10/21(土)9:00~11:30

 

誰もが昔は持っていたけど、

成長過程で失ってしまった幸せを感じる心を再構築!

というコンセプトの唯一無二の講座でございますキラキラ

 

 

 

 

 

9月9日から3日間のみ、

最強の婚活セッション

を募集しますドキドキ

 

恋愛、結婚、パートナー系で悩みがある方、

ぜひご活用下さい♡

 

 

 

 

 

カギ カギ カギ カギ

 

 

今まで

色んなセッションをやってきたけど

変われなかったって人は

最後の砦

「自分の中」

をやらないといけない

ってことだと思うよ!

 

「まだ気づいていない自分」

気付くことが何よりも

大事なんだよ!

 

 

キラキラ キラキラ キラキラ キラキラ

 

 

憎しみあう恋人たち

 

自分のなかに抑圧のある人は、

他人の抑圧に気がつかない。

 

自分の望まない感情体験や欲求を

意志の力で無意識の領域に追いはらってしまうのを抑圧という。

 

 

自分のなかにある人に対する怒りや憎しみがある。

しかしその人の愛情をも求めている時、

その怒りや憎しみを人は抑圧する。

 

 

自分はそれほどすぐれていないという自分に対する感じ方がある。 

しかし自分は強くすぐれていたい。

そんな時自分の劣等感覚を抑圧する。

 

 

そして自分にも他人にも自分はすぐれているということを誇示する。

 

 

さて、はじめに述べたごとく、

このように自分のなかに抑圧があって、

たえず偽りの自分を演技している人は、

他人のなかの抑圧を見抜くことができない。

 

 

実際の自分を抑圧し、演技している人は、

もう一人の演技者と気が合いやすい。 

 

 

相手が演技していることに気がつかない。

 

自分が他人への敵意や憎しみを抑圧して、

愛情のあるふりをしていると、

同じく敵意を抑圧して

「やさしさ」の演技をしている人と気が合ってしまうということがある。

 

 

気が合う、といっても本当に気が合っているわけではない。

他人に対する敵意や憎しみを無意識の部分で共有して、

自分たち仲間うちだけで得意になっているということである。 

 

 

本当の心のふれあいはない。 

仲間の外に対しては感情を共有しているが、

仲間のなかでは互いに感情が葛藤している。

 

 

二人の間では第三者に対しては共通の感情がある。

しかしお互いのむきあった関係では、

やはり相手に対し敵意や憎しみの感情を隠している。

 

 

第三者に対して共通の感情をもてるということで

抑圧者同士では気が合っている。

「あいつは駄目だよ」「あの人はもう駄目ね」といった具合に、

他者の落ち度をあざ笑うことでお互いに交流しているのである。

 

 

日頃から社会一般について、 

或いは会社のある特定の人について、

気にくわないことが共通している。 

 

 

お互いに他者否定によって傷ついた神経症的自尊心を回復する必要がある。

そこで、「だいたい今の社会ってその程度なのよ」

「そういう程度でなければ受け入れられないんだろーなー」

といった会話がその人達には気持ちよい。

 

 

二人は正義や教養の仮面をかぶることで

日頃の恨みをその会話によって晴らしているにすぎない。

二人とも心の底には、

他者一般に対する恨みがこびりついているという時がある。

 

 

自分の心の底には満たされぬ名誉欲があり、

社会への恨みがあると自分を見つめられる人は、

相手の心のなかも見られる。 

 

 

相手の批判的言動の隠れた真の動機が、

恨みであるというように見抜ける。

 

 

ところが自分の心の底にある感情から眼をそむけてしまった人は、

同じく自分の心の底の感情から眼をそむけた人と「親しくなる」。

 

 

それが友達になることもあるし、

恋人になることもある。

 

 

恋人の場合、

男と女としてお互いにひかれあっていることもたしかなのだけれど、

やはり一方では、

無意識に相手に敵意をもっている。

 

 

お互いに男と女としてひかれあいながらも、

相手が本当には自分を受け入れていないということを無意識に感じている。

 

 

お互いに自分の弱点を隠す。 

二人の間においても愛のモットーのもとに憎しみが隠されている。

 

 

抑圧の強い人には、

幼児の頃から十分に愛された体験のない人が多い。

それだけに愛情欲求は強い。

 

 

男と女としてどん欲に愛情を求めあいながらも、

弱点を見せたら捨てられるという不安が二人にはつきまとう。

 

 

二人とも愛情を失うまいと不安な緊張に悩まされる。 

二人は会ってほっとするのではなく、緊張する。

 

 

実際これらの人は憎しみを心の底にこびりつかせているので、

恋人同士でも相手の弱点に対しては厳しい見方をする。

 

 

これらの人々の錯覚は、自分は相手をただ好きである、

また相手も自分を好きである、と思っていることである。

 

 

お互いの間に憎しみがあるということには気がついていない。

 

 

 

 

 

 

自分のなかに抑圧のある人は、

他人の抑圧に気がつかない。

 

自分の望まない感情体験や欲求を

意志の力で無意識の領域に追いはらってしまうのを抑圧という。

 

 

 

憎しみ合っている恋人関係ではなく、

愛し合う恋人関係を望むなら、

 

とにかく自分の中の抑圧に気付いて、

その抑圧を解消していくしかないのです上差し

 

 

 

 

 

とっても地味な作業なんだけど、

これが驚くほど効果を発揮しますアップ

 

自分の抑圧に気が付いていくというのは、

人生を変えていくことなのです。

 

 

 

 

なぜ、自分の人生を変えるのか?といえば、

①自分の意識を根底から変えるから。

 

 

②自分の意識が根底から変わった時、

人は初めて、行動を変えらます。

 

 

③行動が変わって、初めて現実が変わります。

 

 

 

 

 

当たり前なんだけど、

自分の意識が根底から変わらなければ、

当然、過去の自分と同じ行動をとり続ける事になるよね。

 

だから、現実は何も変わる事はないのです。

これが、何度も同じパートナーとつき合ってしまう原因となります。

 

 

 

 

 

 

このように自分のなかに抑圧があって、

たえず偽りの自分を演技している人は、

他人のなかの抑圧を見抜くことができない。

 

実際の自分を抑圧し、演技している人は、

もう一人の演技者と気が合いやすい。 

 

 

自分の心の底には満たされぬ名誉欲があり、

社会への恨みがあると自分を見つめられる人は、

相手の心のなかも見られる。 

 

相手の批判的言動の隠れた真の動機が、

恨みであるというように見抜ける。

 

ところが自分の心の底にある感情から眼をそむけてしまった人は、

同じく自分の心の底の感情から眼をそむけた人と「親しくなる」。

 

 

この2つは、スピで言う所の波長の法則の事ひらめき電球

 

 

 

 

演技している自分で生きている人は、

本当の自分で生きている人とは、

知り合えても仲良くはなれない。

 

 

何故かというと、

演技している自分を嫌という程感じさせられてしまうから。

 

 

どうしても、劣等感や憎しみなどを刺激されてしまう。

だから、一緒にいて居心地が悪く感じてしまう。

 

そうゆう状態で、長くは付き合えないよね??

 

 

 

 

 

 

その反面、演技して生きてる人となら、

劣等感は感じないで済みます。

 

次元が同じなのだから。

だから、人はどうやっても一緒に居やすい人を選ぶ事になるのです。

 

 

 

 

 

 

劣等感がある人は劣等感がある人と。

演技して生きてる人は、演技して生きてる人と。

心の底で憎しみ合っている人は、憎しみ合っている人と。

 

本当の自分で生きている人は、本当の自分で生きている人と。

幸せを感じて生きている人は、幸せを感じて生きている人と。

 

 

 

 

 

 

大事なのは、

「自分は演技して生きて来てしまったんだ」

と気付いて、生きる次元を変えたい場合、

どうしたらいいかという事だよね??

 

 

 

 

 

その時にする事が、

自分に気が付いていくという事になるのですカギ


 

 

 

 

 

自分に気が付いていくという事は、

具体的には、自分の抑圧に気が付くとかって言う事になるのだけれど・・・

 

 

愛されて来なかった人は、

自分の抑圧うんぬんの前に、

そもそも自分というものがよく分からないまま生きているのだから、

先ずは、自分というものの土台を創る事から始めないといけないのです。

 

このブログでずっと書いて来た事ですキラキラ

 

 

 

 

 

 

 

恋人やパートナーは、自分に1番近い存在。

だからこそ、自分自身が1番写し出されてしまうのです。

 

自分自身を根底から変えなければ、

ずっと同じ相手=自分と出逢い続けてしまう。

 

逆に、自分を根底から変えれば、

出逢う人、波長が合う人は変わるのです。

 

 

 

 

 

自分でも気付いていなかった自分に気が付いていくこと、

これが確実に人生を変えていく方法なのですラブ

 

地味だし、全く重要視されない事なんだけど、

実際問題、これっきゃないカギキラキラ

 

 

 

 

 

 

最後に1つ申し上げますと、

自分に気が付くって、実は相当難易度が高いことでっす秘密

 

簡単な事でもなく、実は1番難しいことなのです。

 

だから、「自分に気が付く事の価値」に気付ける人は、

とても少ないのです。

 

 

 

 

 

 

自分に気づくとは?

その事が分かる本

 

 

 

毒親とは何か?

どうして自分は子供を可愛いと思えないのか?が分かる本

 

 

 

 

人生がうまくいかないのはなぜ??

それは「まさか」な原因だった!という事が分かる本

 

 

 

 

自分を苦しめているものはなんなのか?

その究極の根本原因が分かる本

 

 

 

 

目には見えないいじめ

一見普通の家庭なのに、なぜか病んでしまっている。

その原因が分かる本

 

 

 

 

疲れた時に読むのをオススメする一冊です。

 

 

 

 

 

きょうもありがとうございましたハート

 

私をフォローせずに、

自分をフォローしなされ!

 

 

 

 

#潜在意識 #心理学 # #迷子 #セミナージプシー #顕在意識 #夫婦関係 #願望実現 #ヒーリング #甘え下手 #コーチ #コンサル #カウンセラー #セラピスト #才能 #毎日不機嫌 #シングルマザー #アラサー #アラフォー #愛され上手 #感謝 #毎日ご機嫌 #波動 #ハイヤー #5次元 #直観 #直感 #パワハラ #モラハラ #子育て #人間関係 #自己犠牲 #トラウマ #原因療法 #死別