キラキラ 「何で私だけ、人生良くならないの?」
と、
悩んで悩んで堂々巡りしている方へ キラキラ
 
 
 
 
 

The-Subconscious

 (潜在意識覚醒)

セラピストのNagiです虹

 

 

 

 

 

 

他人に支配されないための勉強会

キラキラ見かけ豆腐メンタルのための勉強会キラキラ

 

 

 

ドキドキクライアントさんへご連絡ですドキドキ

 

8月の開催日

8/8(月) 19:30~21:00

8/27(土)10:00~11:30

 

モラルハラスメントの心理
ナルシシストの心理

自分にきづく心理学

あなたは、あなたなりに生きればよい
ここをやります!

楽しみにしていてね飛び出すハート

 

 

 

 

 

 

虹はじめましての方は、

Nagiのプロフィールをご覧下さ~い虹

image

 

 

 

 

 

 

今まで

色んなセッションをやってきたけど

変われなかったって人は

恐らく最後の砦

「自分の中」

をやらないといけない

ってことだと思うよ!キョロキョロひらめき電球

 

「自分の中」

気付くことが何よりも

大事なんだよ!

 

 

乙女のトキメキ 乙女のトキメキ 乙女のトキメキ 乙女のトキメキ 乙女のトキメキ

 

 

 

自分自身がどんどん綺麗に浄化されていくと、自身のチャクラの反応も変化してきます。

 

それは、磨かれれば磨かれるほどに、幼児のような純粋なものになってくるかもしれません。

 

増々、クリアになって、過敏に反応しやすくなってきていると言えます。

 

いままでの、ディセンションの時代では、大人になるという事は、あらゆることに我慢したり、感情というものが悪いものなので、いつも冷静でいる事が大人だったり、

そのような観念をもたされるような世の中でした。

 

 

それって、チャクラが動かない、開かない、固くなる、閉まっている・・・・という事が大人って事?笑

 

と言いたくなるような、逆さの時代だったのかもしれません。

 

「チャクラが動かない、開かない、固くなる、閉まっている・・・・」という事を善しとして、エゴが一生懸命自分を守っていたのかもしれません。

 

大人になるには、無表情に冷静で、人間味のようなものが薄くなっていくことを善しとするのような人が出来上がって行ったわけです。

 

 

当時は、都会の中で朝から晩まで、病気になるまで働いて疲れと病気の背中合わせで生きることが、代表的な大人として生きる例だったのかもしれません。

 

チャクラが動いていないとか、閉じっぱなしとか、きつ過ぎる世界観は、カルマだらけなる世界観です。

 

こう語ってみると、みなさんもどれだけ今、磨かれてきたかわかりますよね?

 

もう、カルマだらけでチャクラが動かないとか、閉じっぱなしという感覚は、当店に来ている方には少なくとも無いと思います。

 

 

もちろん、そんな人達は、今の世界中の中には居ると思いますが、もう波動が違うので会えません。笑  

 

やはり、シフトを意識して アセンション時代を進んできた人は、オートメーションに浄化も進んできてるのです。

 

何かをやったわけでもない、やったとしても、ひとつひとつが結局、自分が前に進むために必要だったものをハイヤーが用意してくれて、進んできた。

 

本当に、輝いてきた進んできた自分の世界。

 

 

それは、アセンションの風に乗れたのは、「 素直さ 」があったから、それだけだと思います。

 

素直さが無い場合、同じところ、同じ世界をグルグル今も、回ってそこに居続ける事になります。

 

やはり、手放しの限界が波動の限界 です。たったこれだけなのです。

 

今、手放さなきゃならないものに対して、素直に見つめていく。逃げないで見ていく。そんな簡単な事を簡単に出来る人と、出来ない人がいるのです。

 

やはり、このストーリーに対する自分の思い入れ、執着の度合いだったりします。

 

 

これが、転生輪廻の深さだったりします。

 

スターシードのような、純粋な魂は、たとえ転生してきた人で、もうこのアセンションの時代を狙って来てますから、簡単に手放せるようにハイヤーの強力な後押しがきているのです。

 

素直にさせられるような、突風や激しい風が吹き荒れてでも、変革をよぎなくされていきます。

 

やはり、自分の内面に対して、どれだけ素直な気持ちで見れているか?というのは、純粋さと、内面のキレイさと比例しているのです。

 

 

それしかありません。

 

「 いいやっ、そうじゃないくて、あの人がこう、社会がどうの? 」と言い訳することが悪いわけではありません。が・・・・そこは明らかに「 我 」のひっかかりのあるところなのです。

 

それはストーリーから抜けられてない自分の思い入れの部分です。

 

そのストーリーから抜けられてない事は、同じカルマを繰り返してしまう事を意味することに気づけない部分です。

 

 

運がよければ、すなわちアセンションシフトに魂が許可しているような人なら、こんな心境は、突風や激しい風によって取り払われます。

 

ハイヤーはそのような 激によって、取り払おうとします。本人のエゴは、叫び、悲しみ、もがくかもしれません。 しかし、そのような激しい事がないと目覚めないからです。

 

やはり、ハイヤーのような視点というのは、スーパーマンが現れて世界が変わるということではありません。

 

自分自身が光って行って、自分の目の前の世界が変わって行く ことなのです。

 

 

つまり、自分自身が輝くことが=世界が輝く事 です。

 

「 奉仕 」というこ言葉もそうです。奉仕をする人達が輝いて行く事であるなら奉仕もありです。 

 

しかし、暗闇をみつめてこの暗闇をなんとかするために、尽くすというのは、暗闇は永遠に消えません。

 

これが古い時代の人はわからないのです。

 

しかし、奉仕することで自分が犠牲になるなら、古い時代の自己犠牲になってしまうのです。

 

 

あくまでも、自分自身が光輝いていく・・・この一点がアセンションの時代の風の乗り方なのです。

 

やりすぎの欲望もエゴです。でもやりすぎの自己犠牲もエゴです。

 

そして、自分の内面に素直になっていくのは、ハートです。

 

エゴという我が何かするということではなく、限りなき素直に自分の内面に合わせていくこと。

 

自分の内面に意識を置いているだけ。 それだけで、どんどん素直にならざるを得ないのです。

 

 

なぜならば・・・・ 楽になってくるからです。楽しくなってくるからです。さわやかになってくるからです。

 

得られる人は増々得られ、奪われる人は増々奪われる といった有名な方の言葉は、

シフトの風に乗る事を許すか、それとも我というもので突き通していきるか?

 

というアセンション時代にも通じる言葉かもしれません。いや、アセンション時代にこそピッタリな言葉かもしれません。

 

光輝く世界は、自分自身が体験していく世界なのです。笑

 

 

 

それは、アセンションの風に乗れたのは、「 素直さ 」があったから、それだけだと思います。

 

素直さが無い場合、同じところ、同じ世界をグルグル今も、回ってそこに居続ける事になります。

 

やはり、手放しの限界が波動の限界 です。たったこれだけなのです。

 

今、手放さなきゃならないものに対して、素直に見つめていく。逃げないで見ていく。そんな簡単な事を簡単に出来る人と、出来ない人がいるのです。

 

やはり、このストーリーに対する自分の思い入れ、執着の度合いだったりします。

 

 

 

今日、お伝えしたいのは、この部分↑カギ

 

 

アセンションしていけるか、否か?

 

言い換えれば、

生きている内に成長していけるかどうかは、

知識や学歴や霊能力があるかどうか?

ではなくて、どれだけ自分に素直になれるか?

 

たったそれだけだってことグラサン上差し

 

 

 

 

 

 

私のクライアントさんは誰もが、

ものすごく純粋で素直な方ばかりなのですチュー

 

 

 

 

けれども、素直すぎるが故に、

色んな誤解が誤解を生んでいて、

その事で、傷ついている訳ですな。

 

だからそこを癒していきさえすれば、

はい、問題解決~な訳(笑)ラブアップアップアップ

 

 

素直って宇宙的に言えば

天才なのですキラキラ

(天の才能)

 

 

 

 

素直さを持っているってことは、

それだけアセンションしていけるってことなのです飛び出すハート

 

持って生まれた側らしい素質な訳です。

 

だからその素質を十分に生かせば言い訳ですキラキラ

 

 

 

 

という訳で、加藤先生も同じことを書いているので、

是非読んでみてねカギ

 

 

 

自分の心が素直な人だけが他人の心を理解できる

 

小さな子供はケチである。 

弟が何か親からもらえば兄は不満になる。

 

 

自分が損しなくても、弟が得したことは許せない。

憤然として兄は親に抗議する。

 

 

そしてそれは大の大人だって同じことなのである。

自分に何の影響もないことでも、

自分の関係する他人が得をすることは許せない。

 

 

しかし大の大人はなかなかこれを、

七歳の兄のように素直に表現できない。

 

 

そこでもっともらしい理屈をつける。

自分でもその理屈をもっともだと思っていたりする。

自分はケチな人間だと認められない。

 

 

もっともらしい理屈のつかない時は、

なんとなく不愉快になる。

 

 

なんとなく面白くない。

自分より他人がほんのちょっと得したというだけで、

そんなに自分は怒っているのだと気づかない。

 

 

本当にいろいろもっともらしい理屈をこねまわす大人はたいていケチである。

そして自分のケチに決して気づこうとはしない。

 

 

そこで何か分からないけどよく不愉快になるのである。

あるいは不機嫌に苦しむのである。

 

 

「何か分からない」のは

自分にウソをついているからである。

 

心の底の底では何でだか分かっている。

ただ意識のうえで分からないだけである。

 

 実際は幼稚でケチな人間なのに、

立派な大人だと意識のうえで錯覚しているから

「何でだか分からない」のである。

 

 

小さな子供は対人的に面白くないことがあれば、

自分のおもちゃを相手に貸してあげないどころか、

「見てもいけない」などと言って隠したりする。 

 

 

社会的に活躍している三十歳の大の大人だって、

実は同じなのである。

 

 

結婚し六歳の子供もいる父親がその六歳の子供と同じように

「見てもいけない」気持になっていることがいくらだってある。

そのことを父親自身も奥さんも認めていないことが多い。

 

 

甘えの欲求は満たされずに抑圧されれば、

その人を死ぬまで支配しつづける。 

 

 

六歳の孫を持ったおじいさんも同じである。

それらの人は心の葛藤に苦しみつつ、

他人の甘えに批判的になる。

 

 

子供や孫の甘えを許さない。

「そんなことはどうだっていいことだ」と激しく子供を責める。

 

 

 

そうした点で心に葛藤のある人は

他人の心を理解することはできない。

 

 

心の葛藤に苦しむ人の数の多さを考える時、

他人の心を理解できる人の数の少なさにまた驚くことになろう。

 

 

生徒の心を全く理解できない小学校の先生、

子供の心を全く理解できない親の何と多いことか。

 

 

心に葛藤のある人は

他人の心を理解できないということは大切な点である。

 

逆に言えば、心の葛藤に苦しんでいる人に自分の心を理解してもらおうとすることは無駄な努力であるということでもある。

 

 

人間なんだからお互いに理解できる筈だなどということを言う人は、

たいてい他人に対して支配的なものである。

 

 

他人の心の痛みを無視して、

平気で他人を傷つけられる人である。

そして他人を深く傷つけながらも、

そのことに気づいてすらいない人である。

 

 

あるいは、自分の心を全く理解されないという環境の中で育つ悲劇とは最初から

無縁な人なのであろう。

 

 

心の激しい葛藤に苦しむ親に育てられた人間にしてみれば、

他人に心を理解されるなどということはまさに焼いた魚が泳ぎだすような別世界の出来事なのである。

 

 

ただこのことはべつの言い方をすれば、

心の葛藤のない素直な人は、

他人の心を理解できるということでもある。

 

 

実際心に葛藤のない素直な親は、

子供が小さなことに怒ったり悲しんだりすることに深い理解を示し、

そのような子供の心の動きを受けいれる。

 

 

心に葛藤のある親は、

それは「小さなこと」として処理しようとする。

 

 

 

 

 

加藤心理学を私が採用している理由は、

加藤心理学が、ただの毒親からの解放を書いた本なのではなくて、

毒親に育てられた人が、どうやって自分を成長させていくか?

 

 

つまりは、スピ用語でいうアセンションのことを書いているからなんだよね。

毒親×アセンション

そんな内容の本は、他にはないもん。

 

 

今日のKuさんのブロブの内容と、加藤先生が書いている内容は、

全く違う視点から書いているけど、同じ事が目的なんだよね上差し

 

 

 

 

心に葛藤のある人は

他人の心を理解できないということは大切な点である。

 

 

心の葛藤のない素直な人は、

他人の心を理解できるということでもある。

 

 

 

 

今、手放さなきゃならないものに対して、素直に見つめていく。逃げないで見ていく。そんな簡単な事を簡単に出来る人と、出来ない人がいるのです。

 

やはり、このストーリーに対する自分の思い入れ、執着の度合いだったりします。

 

 

 

 

そもそも、自分に対して素直になれるっていうのは、

とっても大きなGIFTをもって生まれているって私は思うよね。

 

Kuさんは、そんな簡単な事、と書いているけど、

地球で生きているほとんどの人が出来ないことなのだからひらめき電球

 

 

 

自分が素直である事を誇れよゴリマッチョ達キラキラキラキラキラキラ

 

 

 

 

 

ありがとうございましたハート

 

フォロミ~ラブレター

 

 

 

 

#潜在意識 #心理学 # #迷子 #セミナージプシー #顕在意識 #夫婦関係 #願望実現 #ヒーリング #甘え下手 #コーチ #コンサル #カウンセラー #セラピスト #才能 #毎日不機嫌 #シングルマザー #アラサー #アラフォー #愛され上手 #感謝 #毎日ご機嫌 #波動 #ハイヤー #5次元 #直観 #直感 #パワハラ #モラハラ #子育て #人間関係 #自己犠牲 #トラウマ #原因療法 #死別