ちろりんさんにいただいたハム。それに同じく一緒にいただいた清見ソースをかけました。
ちろりんさん、ありがとうございます。
お漬物は、私がつけた茗荷の醤油漬け、甘酢生姜、紅生姜。いただきものの昆布生姜、奈良漬。よつばのわさび漬け。紅生姜は、さーちゃんにいただいた梅酢につけました。さーちゃん、ありがとうございます❣️
夜ご飯は、ちょっと変わった唐揚げにしました。
いつもは、唐揚グランプリで金賞受賞の唐揚粉を使うのですが、今回は、お気に入りのコープの焼肉のタレに漬け込んで、片栗粉と小麦粉で揚げました。
なので、黒く仕上がりました(⌒-⌒; )
土曜日に歩道の生垣を切るのと、昨日夜の会議以外、外出しなかったので、メダカの鉢に異変が。
何者かが(たぶん、アライグマ)メダカを狙って邪魔な水草やホテイアオイをかき分けたようです。
困るなあ。メダカは、きっと荒らされてる間に隠れたでしょうが。
というわけで、この三連休もお買い物に出かけなかったので、先週の月曜日から、今日まで八日間、お買い物に行きませんでした。(たぶん、今週も少なくとも金曜日までは、仕事帰りにも行かないと思います)
ではどうしてるのかと言いますと、火曜日コープしが。木曜日グリーンコープ。金曜日よつば。
この配達で、玉子も野菜もお肉も牛肉もバターもパンもぜんぜん不自由ありませんでした。
出かけると余計なものを買うので、たまには、大人しくしています。
よる、私の腕の中で眠ったモカは、朝は、私を押し退けて、羽毛布団の上、ど真ん中で、寝てまして、私がお布団をめくっても起きません。
断固とした意志を感じます(どんな意志なんやろ)。
まりんは、いつものように、お母さん、お母さん!って。
前のブログで玉森裕太さんの「祈りのカルテ」をけなしましたが、疲れてる人の魚肉ソーセージをみんなが勝手に食べてしまうところが気に障ったのだと自分で思います。気にならない方は良いでしょうが。そういうセンスがドラマに流れてる気がして。
「ちむどんどん」以来、作り手の(いい加減な)気持ちに敏感になってしまってます。
対して、よく似た題名の医療ドラマ。
これは、実話をもとにしていて、第二話では、ゲストに当事者が出演するそうです。
本国イタリアではシーズン3まで放送されている、NHKの「DOC(ドック)あすへのカルテ」日曜日夜11時からですが、
大学病院の内科医長だった名医だけど、心のない主人公は、患者の家族からの逆恨みで頭を銃で撃たれて、12年の記憶が無くなってしまいました。
医師としての知識は、残っていますが、8年前に妻と離婚したこと、10年前に息子が心不全で亡くなった記憶はなく。深い悲しみに襲われます。
記憶を取り戻すために、脳外科医から、勤務していた内科病棟に入院することが決められます。
ここで、彼の人生のやり直しが始まるようです。
第一話で泣いてしまいました。
最近、海外ドラマの日本での放送が楽しみです。
NHKで吹き替え放送のあった、フランスドラマ「アストリッドとラファエル」。自閉症のアストリッドが無頓着な性格の警視ラファエルにアドバイスをして事件を解決するドラマです。
AXNミステリーで、最近、本国で8月に放送されたばかりのシーズン3が放送されました。
シーズン1から、アストリッドは、ラファエルの存在で自立してきました。
アストリッドは、毎週、日本人の経営する小さなお店で1週間分の食料やお茶を買います。
自閉症の人たちの集まりには、役者さんだけでなく、本当の自閉症の方も出演してるそうですが、彼らの話はすごくまともでもっともで、聞いてると、背筋が伸びる気がします。そして、彼らはとても優秀で魅力的です。
さて、本放送で初めて公開となる、月曜日の中島みゆきさんが久しぶりに主題歌を作った「PIKU小児集中治療室」
ドラマ撮影中の子役が救急車が来るのに1時間かかる北海道に子どものICU、PICUというのを(女性)知事が全国にPICUを作ってきた安田顕さんに頼んで作ろうとして、そこに集められた、ポンコツ医師が主人公の吉沢亮さんです。
だけど、ポンコツじゃなかった。知事がPICUを作ろうと決心したのは、研修医だった時の吉沢亮さんだったんです。
吉沢亮さんの口の悪いバスガイドのお母さん役は、大竹しのぶさん。
とにかく、北海道の自然、大通公園の夜景が美しいです。
北海道って、美味しいものがたくさんあっていいね、じゃないんですよね。
鉄道網も私たちのところのようにないし。
確かに、2度、北海道に行きましたが、すごく広いです。だから、PICUには、ドクターヘリではなく、ドクタージェットを知事は約束してくれたことになってます。
このドラマでまた行きたい北海道に触れられてよかった。
医師は、新米吉沢亮さんと安田顕さんのみで、医師を増やそうとするのを邪魔する人が2週目から現れそうです。
ドラマがなかなか良いのに納得なのは、「監察医 朝顔」のスタッフだからですね。
中島みゆきさんのエンディング曲は、今日初めて聴きました。「ドクターコトー」の「銀の龍の背に乗って」ほどのインパクトはないけれど、そのうち、耳に慣れるのかも。
このドラマは、録画決定です。
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