昨日、疲れた💧疲れた💧
もう、寝てる間に心臓が止まってもおかしくないほど疲れました。
身体を動かして疲れたのではなく、
私が嫌な目に遭ったのでもなく。
なのに、死ぬかと思うほど疲れたんです。
もしかしたら、これが理由なのかと思う事を列挙してみます。
それまで、2日ほど、5時間を切る睡眠でした。
竹内結子さんがお亡くなりになって、毎日、心のどこかに、虚しいものを抱いていました。
不幸せな時間より、幸せだった時間の方が多かったのなら良いのだけど、いつも思います。
昨日の勤務先では、先日の過呼吸の21歳の社員が、ちょっとしたこと(お客様に帰り際に「あなたのような不親切な人はいない」と言い捨てられたり)で休むので、
昨日もお客様とトラブルになりそうになったら、間に入って、「これは、◯◯◯◯◯◯◯◯法という、国の法律で定められた手続きですので、ご協力ください。今後もこのような時は、このお手続きをさせていただきます」と言ったりが何回も。
気を遣いました。
名前を呼び間違えて、上品な奥様に注意を受けているのを取りなしたり。
(なぜ、あの子がよく苦情言われるのかというと、苦情を言う相手の顔を睨みつけるからなんですが)
その後、私のように兼務で応援に来ている時給制の社員から、別部署の部長だった方のご逝去を知りました。
その方は、手薄な部署の応援のために、奥様が亡くなってもお正月も出勤して、夜遅くまで外回りの仕事もして、京都から通っていました。
性格は抜群に良くて腰が低くて、相手を思い遣る方でした。
もう2年は、お目にかかってなくて。
あんなに頑張られていたのに、降格になって、大津に転勤になり、ガンでお亡くなりになったと。
あの方の幸せはどこにあったのだろうかと、しばらく、考え込んでしまいました。
そして、
モカ(娘の贔屓猫。エルモに舐められて毛が臭い)を今年シャンプーしなかったことを猫アレルギーの娘に責め続けられていて、娘が予約した、近隣の町のトリマーさんの予約に、夜、娘と行きました。
「お母さんが、モカを洗わなかったからやから」と車の中でも責められ続けて、
昨年の夏は急に寒くなり、ドライヤーを嫌がる猫たちを洗えず。(自然乾燥させるので)
今年は、初夏は寒く、暑すぎる夏は、年休がなくて、土曜日は、夫の母へのお惣菜作りで、日曜日は、暑すぎて、エアコンの部屋で猫たちと寝てまして、そんな4回の日曜日が過ぎて、涼しくなり、猫を洗えませんでした。
猫をトリミングに連れて行くのは当たり前、と言い切る娘。
公式には犬のトリミングのお店ですが、猫は、飼い主が押さえることを条件に、最近してくださるようで、娘の知り合いからの評判が良くて、予約した(娘が)のでした。
夜7時、の予定が、早く着くと「7時半になります」と言われて、近くのサービスエリアに車を止めて時間を潰して、トリミングしてもらいました。
最初に、爪切りをされて、その後、しなくていいと思う「肛門しぼり」をされて、モカはぎゃ!と嫌がり、
耳掃除(綺麗なものでした)、
シャンプーは、首に首輪をつけて、深い浴槽で綺麗に現れました。
飛び出さないように娘が懸命にしますが、ロープの長さがちょうど飛び出せない長さなんです。
しかし、娘の見方は、もしも身体が飛び出たら、首が締まって死んでしまう、と、必死で飛び出さないように自分も濡れながらガードしていたようです。
その後、首輪なしで、据え置き型のドライヤー二台で、乾かすのですが、娘が押さえますが、モカは、必死でのぼりつくので、娘の首に爪が当たらないように私もモカの手をつかんでいました。
その時、モカの嫌がる気持ちが、私に来たのだと思います。
長い、長い、ドライヤーの時間、モカは、暴れながら、私の目を見てました。
トリマーさんはよその猫よりお利口さんだ、とおっしゃいますが、
モカが、ドライヤーは嫌!!という、その、「気」が私に来たのだと思います。
お会計も高くなくて、
フケとボサボサの毛のエルモの予約をしました。
帰り道で娘は一転、
「お母さん、モカがあんなに嫌がったのに(トリマーに連れて行ったのは、夏に洗わなかった私のせいと言い切る娘)、よう、エルモの予約なんかしたなあ」と、
また、私を責めます。何度も何度も。
エルモは、シャンプーでは暴れないし、トリマーさんのところの大型で優しい風のドライヤーなら、大丈夫だと思うんです。
そのことを娘に言いました。
帰宅すると10時前。
生協を中に入れて、片付けながら、晩ご飯の支度。
食欲のない私。
とにかく、疲れました。
前日は、夫が昼寝(晩ご飯の直前まで)していて、食事中機嫌が悪く、
夜、謝りに来ましたが、
昨日は、精神的なことから、身体がしんどくて、息も絶え絶え、になる感じで、
寝てる間に心臓が止まってもおかしくないと思いました。
が、朝がきました。生きてました。
生きてたから、この子たちにも会えました。
行ってきますの時の
エルモ。
ハウスに入れたニャンベッドのジジちゃん。
朝ごはんも夜ご飯もジジちゃんから、離れたところで食べた、チャーちゃん。
用意したおかかを乗せたカリカリより、私と遊びたいらしいです。
猫が喜ぶと私も嬉しい。
猫が嫌がる「気」をもらうとしんどくなる。
そういうものですね。
わたしの更新がひと月なかったら、心臓が止まったのだと思ってください。
それくらいしんどかった。
この記事を書いているときに、お風呂上がりの娘が、夫の洗面所のタオルが離れたところでも臭うといいます。
夫は、お風呂で石鹸を使わない(シャンプーは使います)主義(福山雅治か??)なので、加齢臭が😰
なので、最近は、某ドラッグストアにも置いてますが、スーパーにはない、私はお取り寄せをした、アタック消臭ストロングと色柄物に使えるハイターを使います。
何も私だけが何もかもしなきゃならない事はないと思うんです。
気づいた者がしたらいいと思うのですが、本人は気づかなくて、娘も触るのが嫌!って、
ねえ。
疲れますでしょ?
愚痴になりましたけど。
昨日は、本当に、死ぬかと思ったんですよ😨
「私の気持ちが行ったんですね」モカ
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