今日は、秋晴れの良いお天気でした。
紅葉の外濠と
床に横になってゴロゴロ言ってもらえました。
ハウスをいくつか作りましたけど、
表題の怖い話ですが、
それは、今朝の丑三つ時(深夜2時)の出来事でした。
今、娘は、寒い二階の自分の部屋から、寝るときだけ一階に疎開してきています。
眠る娘の頬に冷たいものが
((((;゚Д゚)))))))
この時、娘の脳裏には、エルモのゲロ???との思いがありました。(私がエルモのゲロを顔の上で両手で受け止めたのを知ってましたし)
その正体は、((((;゚Д゚)))))))
か、カエルでした!!
なぜ、カエルが???
はい、私が植物を家の中に入れました。
びょん、びょん、と、猫の出入りする隙間を開けた戸からカエルさんが、娘の布団を超えて、娘のほっぺに???
娘、
「カエルか〜」で、寝ようとして、
猫たちがカエルで遊んじゃいけない!!
起きて、ビニール袋で捕まえて、外に逃して、寝たそうです。
怖いですね。
寝てるほっぺにカエル🐸
他の生き物も怖いけど(いろいろ想像しますが)
ほっぺは、ないですよね、ほっぺは(⌒-⌒; )
これから、植物を中に入れる頃ですが、
みなさん、ほっぺにカエル、お気をつけくださいませね。
「カエルさんとあそびたかったでしゆ〜」まりん
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