表題の言葉は、私の言葉ではありません。
滋賀県の自民党に要請されて削除された野洲市の女性市議のFacebookです。
女性市議は、あの⬅︎選抜出場校に「一回戦で負けろ」と言った。県会議員にパワハラを受けていたのです。
しかも、滋賀県の自民党は、彼女がFacebookにこのことを書いたので、県知事選に負けたと、党紀委員会にかけることにしたのです。
パワハラをした県会議員とは、
この報道をされた、
「猫を抱きしめ毛布にくるまって、真っ暗な世界いたい」
どんなに悲しかったでしょう。
猫と暮らす私たちがそう思う時、立ち直れないほど心が傷ついた時です。
市議にこう言わせた、吉田県議は、今日の会見でも、開き直り、逆ギレ、そして、女性記者が「このアマ」と言われたと言うのに「言ってない」と嘘を言い、民放の夕方の番組で「こんな議員は辞めさせるべき」と言われています。
滋賀県の自民党といえば、あの、安倍チルドレンだったむとうたかや国会議員。
男性を議員宿舎で買春したという。
滋賀県は、多くの県民は、正しいことを望み、正しい判断をしております。
県知事も正しい判断のもと、選出されました。
知事選で負けたのは自分たちに非があることをわかってない党が今の国を動かしている党なんですよね。
あ~、腹が立つ。
滋賀県民がバカみたいに全国に思われてますね。
私の住む選挙区は、バカではありません。
彼らを選出しておりません。
野洲市民のみなさん、正しい判断をなさいませね。
あんまり、腹が立ったから、Facebookに書きました。Facebookのお友達には、市長や知事たちだけでなく、自民党、民進党の国会議員や我が市出身の自民党、民進党の県議もいます。県民は怒ってるどー!!と言いたい。
夫が貰って来た花束を花瓶に移すべく、解体中に寄ってきた猫たち。
「おかあしゃんは、この前、三日月知事に会ってきたから、反自民でしゅね。」まりん

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