11/26(土)コンサート決定までの流れ② の続きです!

会場の部屋の空き状況や料金はわかりました、、
そして、、まだ26日にやるかどうか、できるかどうかもわからない状態でした、、
ただあったのは「やりたい!」という気持ちだけ、、
それ以外は何も決まっていない状態、、
ただお教室の先生はとても協力的でした、、
翌日のその日、、私は「今日はどう過ごそうか」と考えていました。
その私に、展示会会場のアルカスホールが浮かんでは消え、浮かんでは消え、、していました。
??
アルカスホール浮かんでくるけど、今日行けってことなのかな?と思ってる自分がいました。
うーん、、今日行ってどうするんだ?
何も決まってないのに行く?行って何をする?
行くか行かぬか、、考えていました。
しかしずっとアルカスホールが私の頭に映像でずっと浮かんできていました。
そして私はアルカスホールに電話をしました(笑)
部屋の空き状況を確認し、2つの日程の違う時間帯をとりあえず仮押さえしました。
当日申し込むなら、両方の会場を仮押さえできると受付の人は言いました。
なので、私は「今日の午後行きます!!」ともう答えていました(笑)
ずっと朝から浮かんでいたアルカスホール、、
「行け」ということなのね、と思い、
お昼には会場に着いていました。
アルカスホールは、前回、母の展示会で行ったことがあったので初めてではありませんでした。
仮押さえしていた部屋を見せてもらいました。もう1つのお部屋は空いていなかったので見ることはできませんでしたが、コンサートを開催する時間的に、見せてもらった部屋に決まるのは当然の流れでした。
申し込み手続きを済ませました。
その前の晩に初めて先生に「コンサートを開けないか」相談して、翌日のお昼には私は会場でもう申し込みを済ませていたのでした。
この早すぎる展開、、
何か1つ欠けてはダメで、、
例えば、部屋が空いていない場合もあれば、先生にコンサートの話を持ちかけた時に、先生が難色を示す場合だってあるはずです。
そしたらこれは前に進まなかったでしょう。
先生は本当にレスポンスが早く、話がどんどんどんどん前に進んでいくのです。
何の障害もなく、先生はそれが叶うよう一緒に考えてくれました。
そんな助けがなければこのコンサートはすぐに決まらなかったと思います。
アルカスホールも朝から私を呼んでいた(笑)のだと思います。
③で終わらなかった(笑)


④へ続く、、
④でこれまたすごいことが待っています!!(笑)
(神様からのOKサイン!)
この日撮ったアルカスホールです↓↓




