80年代に一世を風靡したロックバンドREBECCAは、



今私がやっているアコースティックユニットGrace(旧:Maria Blue)の相方ゆー氏と出会うことになったきっかけであり、



そして私が大人になって人前で歌を歌い始めるきっかけとなった人達でした。



レベッカをバンドで歌いたいという夢は未だ叶えられていませんが、それでも私はギターのゆーさんとの出会いによって



アコースティックで、ライブで歌わせて頂く機会をたくさんたくさん頂けましたキラキラ



それは私にとってとても貴重な経験ですドキドキ
ゆーさん、ありがとうラブラブ音譜



バンドでレベッカが歌えなくても、レベッカが大好きな私は、カラオケに行っては時々レベッカを歌っていましたカラオケ



母と一緒に行った時は、母は



「レベッカはあんまりやえちゃんに合ってない」

「レベッカみたいなせかせかした曲はやえちゃんに合ってない」

「やえちゃんはもっと大人っぽい曲が合ってるわ」



と言ってました。



そんな母の意見は私も一部わかるところもありました。



でも、カラオケでレベッカの「真夏の雨」や、「One more kiss」などを歌うと
これがレベッカであっても、こういうスローな大人っぽい感じの曲は
「これいいなぁドキドキって言ってくれました。



「真夏の雨」は大好きだし、「One more kiss」も好きなんだけど、私の大好きな曲はやっぱり前も今も「Vanity Angel」なんですチュードキドキ




これをもしかしたら12月にバンドで歌わせてもらえるかもしれなくて(ゆーさんのギター1本で歌わせてもらったことは過去にありますキラキラその時の映像がなくて残念ですえーん



やっと1つ夢が叶うのかと思うとテンション上がってますアップドキドキ


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"Vanity Angel"

作詞:Nokko
作曲:土橋安騎夫


あなたを見たとき呼吸は嵐の森に
鼓動は海の地響きになった

近づけば思わずあなたを食べてしまうかも
強暴なくらいたかぶっている

まるで恐竜になったみたい
裸の野性がはみだしちゃう

生まれたままの激しさには
嘘はつけない…・Vanity Angel


ムリヤリ履いた裸足のハイヒールには
乙女の意地がつまっているの

それでもあなたに靴だけ誉められると
なんだか虚しくなるから

まるで恐竜のシンデレラ
かぼちゃの馬車からはみだしちゃう

生まれたままでグラマーなら
悩みはないわ…Vanity Angel

生まれたままで愛せるなら
苦労はないわ…・Vanity Angel


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↓私の好きなライブバージョンです。本編は5:10〜スタートしますキラキラ



上の動画がYoutubeから消された時のために、、PVです↓ドキドキ






Yaeブーケ1ブーケ2音譜