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心景色筆(ここからふで)主宰
simple takaです。
自分十ヶ条五つ目
の前に
今日、父が無事に退院しました。
83歳 手術の度にヒヤヒヤして
毎回介護がちらつきます。
が、今回も普通に退院!
有難いです!
ありがとう!
全てに感謝!
じいちゃん、ありがとう😊
では、本題に、、、。
⑤褒め言葉を鵜呑みにする
「褒め言葉」と聞いて
どんな風に感じますか?
私は、子供を育てるときに
「褒めて育てる」という意識が欠如
していました。
自虐的な性格が関係しているのか、、。
例えば、我が子が褒められたとしても
まず否定していました。
「そんなことないない、、、、」
そして、わざわざダメ出しまでして
はっ?って感じです!
ダメなのは、私です!トホホ
せっかく、褒めていただいているのに
素直に受け取れていませんでした。
もったいないです!
せっかく褒めていただいてるのに、、、。
もちろん、私自身が「褒め言葉」を
使うことがありませんでした。
使い方を知らないのか恥ずかしいのか、、、。
でも、なんか不自然です!
せっかく褒めていただいて
喜ばない!
なんか変です!
だから、
褒め言葉は、鵜呑みにしていい!と
決めました。
受け取れるようになると
子供はもちろん
人様の良い所に気づくようになります。
すると、自然と良い流れになります。
単純なことです!
ここで川柳を
↓
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