■一時預かりボランティアとは……
里親さんが決まるまでの間、保護犬のお世話をして頂くことです。医療費は団体にて負担します。指定病院(平塚市・秦野市)に通院できる方。フード、ペットシート、通院時の交通費等はご負担願います。
「私でも預かりボランティアできるでしょうか⁇」
そのようなお申し出を頂戴致しました。
その方にはチワワの福くんをお願いしたところ
早速、コメントと動画を送って下さいました。
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初投稿です。
今日からチワワの福くん来ました。
マーキングが思ったより強烈なので、これは直していきますが、好奇心と順応性が高い子です。
それと犬同士の挨拶が非常に上手です。これは太鼓判押してもいいかと。
立場をわきまえる挨拶をわかっているので、扱いやすい子です。
身体を触れられて嫌がる場所も特に見当たりませんでした。
我が家、猫もいますが猫も平気ですね。
今日は、緊張感もまだあるみたいなので、また少しずつ観察していきたいと思います。
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この方のように預かりボランティアさんがお一人増えれば、センターに収容されているワンコも、また一頭引き出せます。
現在、センターには中型犬が多く収容されています。彼らは大抵、男女に分かれた大部屋に収容されています。部屋の中は自然界の弱肉強食が健在な為、強い子に弱い子が傷つけられ、時には死んでしまうことさえあります。
しかし、預かりボランティアさんが、増えればそこからまた一頭救い出すことができるのです。
一頭づつでいいのです。
お願いです。どなかこの子達を助ける為に
手を差し伸べてくださいませんか?
詳しくは会のHPをご覧ください‼️
https://sites.google.com/site/satooyashonan/

