私には、

喉の不調に🗣️

思い出がたくさんある。。

私にとっての"止まれ"のサインは

間違いなく

「声が出なくなる」

これだった。

⁡⁡

でも、

数年前の私は、止まれなかった。

はちみつ大根

マヌカハニー

トローチ

のどなんちゃら

全部試しながら、「話す」仕事を

締め切り通りに、やっていたの。

私なりには、とても一生懸命で、

待ってくれているお客さんに

日にち通りに届けよう。

待たせたり、リスケしたら

申し訳ないから、と。

楽しみにしてくれているだろうから、と。

でも

あまりに喉が復活しないので、

咽頭科に行ったら

「このまま、話す仕事してたら

本当に喉つぶしますよ?」

と強制ストップをかけられた。

 

なんであのとき、

「リスケお願いします。」とか

「納期が遅くなります。」とか

「ごめんなさい。」とか

言えなかったんだろう?

今となっては、不思議だ。

⁡⁡

(思い込みを、

ブロックを、

外してきたからなんだけどね。)

⁡⁡

でも、だからこそ強く言える。

 

「身体に不調が出てきたら

もうさすがに、

ちゃんと聞いたほうがいい

自分の声を。」

だいたい、サインは

その人ごとで、決まってくる

・熱が出る人

・眠気が止まらない人

・寝れなくなる人

・目がやられる人

・肩こり首こりがひどくなる人

・腱鞘炎になる人

・腸に不調が起きる人

自分に起きず、

子供やパートナーの体調が崩れる人もいるよ

⁡⁡

私たちは、すべて、自分で決められる

休みも、自分で決めなきゃいけない

休みましょう。笑

 

 

 

 

 

 

 

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