「しおりんの空気感が好き」と
よく言われてきた
「こんな感じの空気感で、
こんなに稼いでる人を他で見たことがない」
と、昨日も、ある方に言われたし
ひよっこだった
起業初期、
所属していたオンラインコミュニティで
「その空気感が伝わるといいよね」
と、先輩に
助言していただいたことを
ずーーーーっと大事にしてきて、
YouTubeを始めたり
ライブ配信とか
文章を書いていくこととかを
続けてきた。
ブランディングとは
自分をトコトン客観視できる力と
「こう見られたい」と"決める"力にある
と思っていて、
後者の"決める力"は
どうとでもなると思ってるんだけど
(決めて行動するだけだから)
前者の、
「自分を、客観視する力」。
これは、なかなか、難しい。
だから私は、
「他人が、伝えてくれた、私の印象」
っていうのを
そっくりそのまま受け止めよう、って
2018年あたりに、決めたのだ。
2018年から、
今年2025年までの、7年間の間に
他人が私にかけてくれた
「しおりんって、こうだよね」
っていう情報を
全部、自分の中に
ストックしている感覚がある。
他人が抱く
私に対する印象を、
それがどんなものであっても
「そうなんだ〜」
「そう見えるのかぁ〜」って
一旦ストックしていく。
そうしていくとね、
まず、1つ目![]()
「他人は、好きなように私を観るんだな」
「コントロールできないな。」
ってことが、めちゃくちゃわかる。笑
でも、2つ目![]()
それでも
やたら、色んな人に言われる
「しおりんって、こうだよね」がある
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それがもし、気にいるものだったら
私はその
「しおりんって、こうだよね」を
そう見られる、と決めることに
使うの。
それがブランディングになって
しおりんって物体が色濃くなる感じ。
「私の強みって何ですかね?」とか
「私だからこそ、、が分からない」とか
たまに聞くんだけど
"言わせる"よりも
自然に"言われる"ことを
ひとつひとつ留めていくのが、いいかも。
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