メクラの人民がいくら集まって相談すればとて、すればする程ヤミとなるのぢゃ、行き詰って【あげもおろしも】出来んことになるのぢゃぞ、総てを数だけで決めようとするから悪平等となるのぢゃ、メクラをいくら並べてみても何もならん、早う改心せよ、新しきタマの選挙があるでないか。
多数決が悪多数決となるわけが何故に判らんのぢゃ。投票で代表を出すと殆んどが悪人か狂人であるぞ。世界が狂ひ、悪となり、人民も同様となっているから、その人民の多くが選べば選ぶ程、益々混乱してくるのであるぞ。
悪の仕組通り、悪平等、悪公平の選挙でえらび出すのざから、出るものは悪にきまっているでないか、悪もよいなれど、悪も神の用(ハタラ)きであるなれど、悪が表に出ること相成らん。
神の国の経済はもの生む経済ぞ。
今の政治はもの壊す政治ぞ、
神の政治は与える政治と申してあろが。
今の政治はもの壊す政治ぞ、
神の政治は与える政治と申してあろが。
今の政治はむさぶる政治ぞ、神のやり方は与へぱなしざぞ、(ウズ)ぞ、マコトぞ。
今のやり方では世界は治まらんぞ、道理ぢゃなあ。
天にはいくらでも与えるものあるぞ、地にはいくらでも、どうにでもなる、
人民に与へるものあるのざぞ、おしみなく、くまなく与えて取らせよ、
与へると弥栄へるぞ、弥栄になって元に戻るのざ、国は富んで来るぞ、
神徳満ち満つのぢゃ、この道理判るであらうがな。
取り上げたもの何にもならんのぢゃ、ささげられたものだけがまことじゃ、
乗るものも只にせよ、田からも家からも税金とるでないぞ、
年貢とりたてるでないぞ、何もかも只ぢゃ、日の光見よ、と申してあらうが、
黄金はいらんと申してあろが、暮しむきのものも只でとらせよ、
只で与へる方法あるでないか、働かん者食ふべからずと申す事理屈ぢゃ、
理屈は悪ぢゃ、悪魔ぢゃ、働かん者にもドシドシ与へてとらせよ、
与へる方法あるでないか、働かんでも食べさせてやれよ、
何もかも与へぱなしぢゃ、其処に神の政治始まるのぢゃぞ、神の経済あるのぢゃ。
やって見なされ、人民のそろばんでは木の葉一枚でも割出せないであらうが、
この方の申す様にやって見なされ、お上は幸でうもれるのぢゃ、
余る程与へて見なされ、お上も余るのぢゃ、此の道理判りたか。
仕事させて呉れと申して、人民喜んで働くぞ、遊ぶ者なくなるぞ、
皆々神の子ぢゃ、神の魂うゑつけてあるのぢゃ、長い目で見てやれ、
おしみなく与へるうちに人民元の姿あらはれるぞ。
むさぶると悪になって来るのぢゃ、今のさま見て改心結構ぞ、
そろばん捨てよ、人民神とあがめよ、神となるぞ、
泥棒と見るキが泥棒つくるのぢゃ、元の元のキの臣民地(くに)の日月の神ぢゃと申してあろがな。
今のやり方では世界は治まらんぞ、道理ぢゃなあ。
天にはいくらでも与えるものあるぞ、地にはいくらでも、どうにでもなる、
人民に与へるものあるのざぞ、おしみなく、くまなく与えて取らせよ、
与へると弥栄へるぞ、弥栄になって元に戻るのざ、国は富んで来るぞ、
神徳満ち満つのぢゃ、この道理判るであらうがな。
取り上げたもの何にもならんのぢゃ、ささげられたものだけがまことじゃ、
乗るものも只にせよ、田からも家からも税金とるでないぞ、
年貢とりたてるでないぞ、何もかも只ぢゃ、日の光見よ、と申してあらうが、
黄金はいらんと申してあろが、暮しむきのものも只でとらせよ、
只で与へる方法あるでないか、働かん者食ふべからずと申す事理屈ぢゃ、
理屈は悪ぢゃ、悪魔ぢゃ、働かん者にもドシドシ与へてとらせよ、
与へる方法あるでないか、働かんでも食べさせてやれよ、
何もかも与へぱなしぢゃ、其処に神の政治始まるのぢゃぞ、神の経済あるのぢゃ。
やって見なされ、人民のそろばんでは木の葉一枚でも割出せないであらうが、
この方の申す様にやって見なされ、お上は幸でうもれるのぢゃ、
余る程与へて見なされ、お上も余るのぢゃ、此の道理判りたか。
仕事させて呉れと申して、人民喜んで働くぞ、遊ぶ者なくなるぞ、
皆々神の子ぢゃ、神の魂うゑつけてあるのぢゃ、長い目で見てやれ、
おしみなく与へるうちに人民元の姿あらはれるぞ。
むさぶると悪になって来るのぢゃ、今のさま見て改心結構ぞ、
そろばん捨てよ、人民神とあがめよ、神となるぞ、
泥棒と見るキが泥棒つくるのぢゃ、元の元のキの臣民地(くに)の日月の神ぢゃと申してあろがな。
私はまだまだ
改心が足りないようです、、、
泥棒ではない、、泥棒ではない、、、泥棒ではない、、、、
(;´Д`)



