松原照子世見
2021年5月21日(金)
エゼキエル書のメルカバ
私には悪い癖があります。
爪を噛む癖です。
おかげ様で私の歯は、1本だけ転んで前歯を折ってなくしたものの、後は全て健在です。
だからではありませんが、歯が丈夫なせいか、子供の頃から爪を噛むのが癖でした。
今ではマニキュアを塗ることでこの癖は止まっています(笑)。
↑↑
一般的にストレスが原因と言われています。
寂しいとき、退屈、叱られたなど…子供は精神的にストレスを感じたときに 安心感を得るために爪を噛んでしまいます。
あなたにも、中々直らない癖はありませんか?
ナポレオンはいつもお腹を押さえていたとか、まさか癖ではなかったとは思いますが‥‥。
↑↑
へぇ~
今日も、こうして書けることが嬉しいです。
ところで「メルカバ」ってご存知ですか?
↑↑
このネタ…
3度目でしょうか…?
松原照子氏の愛読書の月刊ムーにも書いていたネタ…
今日は朝からメルカバという言葉が頭にこびりついて仕方がありません。
「エゼキエル書の冒頭にある」と、今このメルカバを書いた後に誰かがこんなことを言いました。
↑↑
娘さんやないですかー?
空飛ぶ円盤‥‥?
エゼキエルを乗せて自由に飛び、必要なところに運んでくれる。
メルカバって、もしかして乗り物?
↑↑
毎度、曖昧な浅い同じような内容~
エゼキエルが空を見ていると、大きな雲が北に現れ、激しい風が吹き、雲の周囲には輝きがあり、メルカバは常に火を噴き、火の中には青銅のように輝くようなものが見える。
するとその中から4つの生き物の形をしたものが出て来た。
そのひとつひとつは人の姿をしていて、各々に四つの顔と四つの翼があり、翼の上には手があった。
その足は真直ぐで、足の裏は仔牛の足の裏のようだ。
四つの生き物の各々にも一つずつ輪があった。
その輪には周囲に目があった。
生き物達の頭上には水晶のように輝く大空のような円盤があり、生き物の上に広がっている。
これってUFOのことなのかもしれません。
「エゼキエル書」って何なのでしょうか。
↑↑
前の世見をコピペしただけ?(笑)
2019年12月18日世見↓↓
今日も何を書くのか、書き終わってみないとわかりませんが、いきなり「空飛ぶ円盤現わる」と書きたくなりました。
空飛ぶ円盤って UFO?
あまり引っ掛からずに先に進みたいと思います。
エゼキエル いったい誰のことなのだろう。
エゼキエルが北の空を見ていると、突然大きな雲が現われた。すると激しい風が吹き荒れたのです。
ところが不思議なことに、体を支えられないくらいの風の勢いなのに、平然と立っていられるのです。
大きな雲の周囲には、虹色の光が美しく包むかのように光り輝いています。
すると、雲の周囲が火を噴き出しました。
よく見ると、火の中に青銅のように見えるものがありました。その青銅の中から四つの生き物が現れたのです。
そのひとつひとつが何と人間の姿をしていたのです。エゼキエルは驚きましたが体は動きません。人間のように見えていたものは翼を持っていました。
彼の頭上には、水晶のように輝いて大空のようにも見える円盤が広がっていたのです。
この円盤を「それはメルカバだ」と、今誰かが教えてくれました。
月刊ムー 2019年5月号
