世見
2021年1月21日(木)

エジプトのピラミッド  

気が付けば今日は21日。

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世見はリアルタイムに書かれています。
災害を起きた後に当てた風にしたい時だけ、10日~1ヶ月前に書いている事にします。


こうしてアッという間に春が来て、夏が来るのでしょうね。
あのピラミッドやスフィンクスなどの巨大建造物達は、4000年以上もの時を、どの様な思いでナイル川の沿岸で暮らしていたのでしょう。
アフリカ大陸の北東部を流れるナイル川。その沿岸で誕生した古代文明。
ミイラに象徴される個性溢れる文化。
未だに謎に包まれています。
でもね。
最近では発掘技術や分析機器の発達で、新事実がわかるようになりましたが、未だにわからないことも多いのが、ギザの大ピラミッド(クフ王のピラミッド)。このピラミッドは40階建てビルに匹敵する高さで、“場違いな工芸品”とも言われています。
私ね。ピラミッドのことが気になって仕方がないのです。
現在の建築技術なら可能でも、4000年も前なのですものね。
ピラミッドは、隣のピラミッドとの間に太陽が昇るように出来ているのです。
それだけではなく、ピラミッドの四面が東西南北の方角にピッタリと面していてその真上には何とオリオン座の三ツ星が来るように創られているのです。
さらに驚くことには、これらを造った時の道具が一切発見されていないのです。
だからね。
他星で暮らした異星人が古代エジプトに降り立ち、円周率や黄金比を用いてピラミッドを造り、異星人が存在したことを消すために、ピラミッド建設に関わるものを自分の星に持ち帰った‥‥。
こんな思いがするのです。
あなたはどう思われますか。

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そろそろ、不思議な世界の方々にハッキリと聞いたらどうでしよう…?