松原照子世見 2018年11月21日(水)

倭の五王  

「卑弥呼」。この名前の何と魅惑的なことでしょう。
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卑弥呼ネタを年に数回は書く松原照子ですが、邪馬台国の謎を答えてきた事はありません…
ネットに書かれているレベルの内容を書いての感想文です…

邪馬台国の女王卑弥呼。
卑弥呼が生きていたのかもしれないのが、弥生時代の後半から古墳時代にかけてと言われますが、弥生時代のこの“弥生”って、いったい誰が名付けたのでしょう。
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生きていたかも…(笑)
不思議な世界の方々はなぜ、教えてくれないの?
どこにあったの?存在したの?
ハッキリと聞いて答えを書いて下さいよ…
Google検索しても答えのないものは書けないのもおかしな話しですね…(笑)

不思議な能力があるのでしょ?
予知能力者でしょ?
過去の映像が見えるのでしょ?
あの世の方々と話しが出来るのでしょ?

卑弥呼の弥と同じ字です。
私ね。字ってとても意味深く感じるのです。
邪馬台国が幻の国だとしても、時空を超えて卑弥呼の気を感じたくなります。
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で、幻なの?
卑弥呼を感じたの?
卑弥呼をあの世から呼び寄せたの?

で、答えは???

弥生時代の3世紀後半は、古墳が多く築かれるようになりましたが、この古墳を築く思いがどこにあったのか、凄く興味が湧いてしまいます。
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松原照子の感想文はいいですから…
答えを書いて…


邪馬台国については幾つかの説があるようです。
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そんな事、知らない人はいませんよ…

説はいいですから(笑)
答えを書いて…(^◇^;)

日本書紀の天皇の系図はあるらしいのですが、「倭の五王」と書かれ、エチル宋書の五王とはいったい誰のことを言っているのでしょうね。
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疑問系はいいですから…(^◇^;)

私流に思いますには、シンプルに、倭には五つの国がありての五王かな、なぁんて思ったりもします。
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私流とか曖昧な感想文はいいですから…(^◇^;)
答えを書いてって!!

もしかすると、この五王のことはある程度解明出来ているのかもしれませんが、解明されていない一人が卑弥呼だったらいいのになぁと思います。
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ダラダラ曖昧な感想文はいいですから…
なんで、こんな時は不思議な能力が発揮されないの?(笑)

不思議な世界の方にこんなお話を聞いたことがあります。
「宋書から引用して日本書紀は書かれていません。三国志記や梁書は引用しましたよ」とは言われました。
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出ました~!
不思議な世界の方々

何??
いかにも自分が書いたような言い方!!(笑)
もしかして、日本書記を書いた人物までもが松原照子の前に登場ですか?(笑)

ついでに卑弥呼の謎をなぜ、質問しないの?????

今日も何を書こうとしているのかわかりません。
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はいはい、自動書記風ですか?(笑)
勝手に書いているから私は知りません、凄いでしょー?って感じですか…(^◇^;)



今回のお話とどのように結び付くのかわかりませんが、高句麗の広開土太王と何か面白い関係があるのかもしれない‥‥、こんな風に思ったりします。
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かもしれない~、わからないけど~、勝手にスラスラ書いているから~

倭人が高句麗の捕虜になったことが、梁書に誤って書かれたのかなぁと意味なく思いました。