【松原照子】世見2017年11月27日(月)

宇宙と時空  

私達が人生を歩むように、時空も過去から未来へと進む方向を持っている。
こんなことを突然不思議な世界の方に言われると、驚くというより「何だそれ?」と言ってしまいます。
「ある瞬間がある」
「その瞬間瞬間の空間を時間が進む方向に重ねる」
「すると 時間と空間の両方に方向が現れる世界 これが時空だ」
「時空は人間の人生と同じ空間の歴史がそこにある」
何を話されているのか理解出来ませんが、こうした時空のどこかで私達は生きている気がして来ました。

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気がする~、わからない~、かもしれない~

松原照子氏は相対性理論が好きだと過去の世見に書いていましたが…
定期的に書く相対性理論や時空の事については
「わからない~、理解出来ない~」
と書かれます…

好きだと言っておきながら、浅い情報をわからない~とは不思議です…

SFによく登場する4次元は、もしかすると存在しているのかもしれません。
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かもしれない~、気がする~、わからない~

なぁんて、何となくわかった気分にもなります。
私達の知る宇宙とはどのような世界なのでしょうか。
地球はもしかしたら大宇宙からするとミクロの世界だとしたら、我々人類は姿も形もない存在と言えるかもしれません。

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ミクロと自分で書いておいて、姿、形がないとは?
アリやダニは小さいですけど、姿、形があります。
存在しないとはなりませんよね?

不思議な事を言われます…

こんなことを思うと、不思議な世界観が広がります。
私達が知り得ている宇宙とは別の宇宙があるとしたらどうだろうか。
UFOを幾度か目にしたことのある私は、何次元かわからないが、私達とよく似た生物がいて、私達の生活振りを上空から見ているようにも思っています。

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ハワイでUFOを初めて見たとずっと自慢して騒いでいる松原照子氏でしたが…

いつのまにか、
「幾度となくUFOを見た」

となっています…

不思議です…


「パラレルワールド」とはどんな世界なのでしょう。
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不思議な世界の方に聞いてください。

大昔、地球が回っていることも知らなかった時代から現代までの時の流れを見ても、私達と同時進行で大宇宙は回り、似たような空間で暮らす生物がいても不思議に思えないのが不思議に思える今日でした。
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以上、いつもの新しい情報もなく曖昧な内容の感想文でした…

新しい情報といえば、
松原照子氏は
UFOを幾度となく見ていた」
という事だけですね…(((^^;)