サークルを撤去して自由にしていると




こんな風に、至る所で立ち往生しているめろん。


鳴き声がしたら、何を置いてもレスキュー!


といっても、ちょっと進行方向を変えるのに手を添えるだけですが。


認知症の症状がすすんだといえばそうだけど、それも脳に刺激になっていいのでは?


なんてポジティブシンキング爆笑


気楽に笑顔で一緒にいたいので。


そんな私は、後発作で寝ながら鳴くめろんを見ながら涙を流していたのだけど。


いろいろあるよね。


シニア犬との暮らしって。