去年のは
年金ってさ
わたしの中で
どうせ貰えないが前提にあって
制度が崩壊しなくて
今までのルールで
貰えたとしても
大した額じゃない
それは低収入ですし
収めた額が少ないし
厚生年金加入期間も限られてるから
当然の結果なのですが
少ないという認識が
存在を忘れさせるのよね
毎月引かれてるのを
見たときには思い出すんだけど
老後資金のこと
iDeCoの出口戦略とか
NISAの取り崩し計画とか
そういうのやろうしたときに
え…年金ってどれくらいだっけ
ってなって困る
なので少なくとも定期便の時期には
見直すことにしようかと思う

昨年より増えて
なんとか月5万円達成!
これだけだと
住居費がかからなかったとしても
まあまあキツイな
ここにiDeCoの一部を
年金型で受け取れるようにするとしても
税金かからないように、とか
そんなに気にしなくても
そこまで増えそうにないね
あるとしたら
70歳になってもアルバイトしてたら
とかかねぇ
低収入に慣れすぎて
今が比較して
多少まともな収入になったとはいえ
ここからどこまで増えるのか
あんまり期待するのも
違う気がするのよね
このまま仮に定年まで働いて
少しずつ昇給したとしても
5万円が6万円か7万円になる
とかの程度でしょ?
500-600万円以上稼いでるとか
20代の頃から隙間なく厚生年金とか
そういう人が10万円以上とかに
なるんだろうから
同じ制度とはいっても
収入源としては
もはや違う感覚だよね
どうしても
年金だけは確認してても
お金の話なのに楽しくないんだよね
来年もちゃんと確認するのだろうか
わたし怪しいぞ




