離婚後7年目ですが
離婚時のと合わせると
調停3回目という常連感
やっと
前回調停に替わる審判になるって話になり
審判が出ました
不服申し立てをするか
しなければそれで一旦決着なのですが
内容がやはり色々と思うことがありまして
離婚のときからお世話になっている
弁護士さんに一度相談してから
どうするか方向性を決めたいと思う
ある程度希望どおりに行かないことは
覚悟していたのですが
審判の内容のうち
計算とかがあまりにも雑すぎて
異議申し立てしたすぎる!!
となっています
ざっくり説明すると
ひとつめは
新しい妻は
扶養には入れないけど
子の扶養には関わらないことにする計算ということ
いやいやいや
そっちの子はそちらの計画の子だろーが
新しい妻関係ないわけないがな!
ふたつめが
教育費の計算で
養育費に含まれる教育費に使う分の額を
二重請求にならぬよう
差し引くって話があるのだけど
引く額がおかしい
一般的に
年間約25万円が
含まれるとされる額という考え方と
養育費の25/85が
含まれるとされる額という考え方と
2パターンあるのだが
25万円のほうで計算されてる!
いやガッツリ減額した養育費から
その教育費相当分抜いたら
ほぼほぼ残らない
生活費どこいった?ってなるのよ
まあこちらから何度言っても
聞き入れなかったことも
やりなさい!と書かれていたり
良いこともあるのだけど
改めて審判になると
それはそれで
罰則がない限り
男性側に有利な結論に
寄る可能性もあるんだよね
弁護士さんに相談行ったとて
必ずいい方向にいく
というわけでもなく
ひたすら嫌な気持ちが続くだけ
この件に関してだけは
早く子が経済的に独立して
元夫に悩まされることが
減って欲しいと
切実に思うわ



