Xでも理不尽な質問があったとか

郵送でなく、対面提出だったとか

色々な自治体があるようですが


わたしの住む自治体は

そこまで嫌なパターンではなかった模様



事実婚ダメよ、だけなら、わかる


彼氏がいるかどうかとか

彼氏から金銭的援助を受けているかとか

交際の頻度とか聞かれるのでなければ

確認が必要なのは仕方ないと思える



しかも、うちの自治体は

郵送だった!良かった!



あと 限度額については触れたことがあるけど




計算方法については細かく触れてなかった気もするので、覚え書き



所得税や住民税とはまた

違う計算式、違う控除なんですよね

ややこしい



基本的には給与所得控除後の金額から

上矢印の控除を引いて

こどもの人数別の制限と照らし合わせる感じ


色々検索してるが

一番わかりやすいのがここ

https://www.city.otsu.lg.jp/kosodate/teate/fuyo/1389538484970.html 

最新だし

児童扶養手当は国の制度なので

算出方法や基準などは一緒だから

参考になると思う


児童扶養手当で審査する所得は

給与所得控除後の所得(収入-必要経費)

+養育費の8割

-8万円-10万円-各諸控除

さっきのやつね


そして満額の限度額は
こども2人だと所得125万円

わたしの場合
引かれる控除が
8(一律)+10(給与の人)+27(iDeCo)+10(医療費)
と多めにあって50以上引かれるが

125は超えるので
一部支給となっております


しかし、今年はもっと医療費かかるので
下手したら100近く控除が入り
満額になるかも…

そして、来年は上の子が16歳になる年なので
やっと扶養控除がつくが
児童扶養手当の場合は限度額アップが
たった15万円です
なぜ…
所得税や住民税はの場合の控除額と
なぜこんなに違うんですか!?
詳しくは過去にまとめてました


不満ばかり言っても仕方ないが
不満というより、これは素朴な疑問