未来を読むときの基本的な考え方 | 問いの途中

問いの途中

“こうあるべき”をほどきながら、
自分の声に耳をすませて生きています。
正解じゃなく、問いの途中を楽しむ人。

予想や妄想、理想や願望が未来読みではない。
自分が見えている未来が、
一体何の未来を見ているのかわかってみているのだろうか?
 
つい、こうなったらいいな。
この人に良かれと思って・・
それをこれがあなたの未来です!と言い切ってはいないだろうか。
 
~スピリチュアルの本質コラムより~
スピリチュアルの本質から長期視点は外せない。
全体的な「何か」を知り、得ることができるのは
スピリチュアルしかない。

だからスピリチュアル能力を使うとき
一番のポイントになり、真っ先にやるべきは
未来読み になる。
 
未来を予知することではない。
 
イメージやビジョンで見える未来は
それが確定した未来とは限らない。
術者によって何が見えているかは異なる。
 
未来を知るということは、
知ることで自分の人生をより良くする という目的があるので
そこに適った運びをしなければならない。

 

<スピリチュアルの本質コラム全文>

https://bit.ly/2Xuawp3