全ての問題が改善される
チャクラクリアリング
インナーアルケミーコース講師
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フレイヤ
研谷ひろみです。
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おはようございます😃
フレイヤのHiromi(研谷ひろみ)
です。
昨日の記事の続きのような
感じにもなります。
休みたい。
怠惰にしたい。
に許可出せない人がいます。
生産性がない自分を責める
親から休んでないで動け
家にいないで外にいけ
遊びにいけ
友達を作って休みは遊べ
遊びはやる事をやってから
休むのはやる事をやってから
などなど
これに同意した場合
休む自分を責めたり
〇〇やらなきゃって
休んでいるようで
休めてなかったりします。
となると
休みたい人はどうなるか?
体調を悪くしたりして
ようやく大義名分ができたりします。
そして、人から優しくされてる
ように感じ愛されてるように感じます。
疾病利得は意外に多い。
疾病に利得を感じてる場合、
こんなに辛い
治したい
と口では言っても
行動が真逆と言いますか
ご本人たちは改善策を
「やってるつもり」でも
人からみたら
「やってないよね」に
なります。
それだけ潜在的には
疾患がある方にメリットがあり
疾患があるほうがハッピーだと
信念ができているから
行動が変わらないわけです。
本当に改善したいなら
指し示された事を本気で
数ヶ月やりますよ。
それをその対処法が
つらくなってきたとか
平気でいいます。
改善されたら
メリットなくなるから
改善したくないんだもんね。
そりゃ何やっても
結果は同じになりますよ。
まずは疾病利得なんてものは
勘違い
利得だと思ってる事、
例えば大切にされてる感、
かまってもらえてる感などは
自分が自分を置き去りにしてる
からそう感じるわけです。
普段から自分を尊重していれば
疾病なんてなくても
人は自分に優しい事がわかります。

