全ての問題が改善される
チャクラクリアリング
インナーアルケミーコース講師
世界のフラワーエッセンス&
フラワーエッセンス数秘
ヒーラー養成スクール
横浜(綱島、大倉山)と名古屋
zoomで開催しております。
フレイヤ
研谷ひろみです。
ご訪問ありがとうございます😊
✨公式LINE登録
今のあなたに合うエッセンス無料チェックのキャンペーンはこちらこちらの記事から✨
おはようございます😃
フレイヤのHiromi(研谷ひろみ)
です。
親や養育者、または保育士さん
幼稚園の先生、教師が
自由さがなく育つと
「自由」をはきちがえて捉えて
いる人が多い
例えば、子どもが投げるものが
硬いおもちゃでもそれを注意せずに
やらせる事が自由だと思っている
ケースもある
やらせるのも一つの方法だけど
子どもにこれは硬いから
割れたりすると危ないんだよって
事を伝えるのは大人としてやった
方がいい事だけど
自由にしてこなかった人たちから
したら、それも言わずに
やらせるのが「自由にさせる」
「満たされるまでやるのがいい事」
だと勘違いする
危険行為に関しては
ちゃんと理由を真摯に伝えれば
伝える側の大人が素直なら
子どもも素直に受け止める
子どもたちも動物も鑑み(鏡)
だから
大人が癒されてなく
貯めてるものがあるならば
それを物を投げる事を
目の前の子どもが体現してくれるわけです。
子どもの行為を問題視したり
困ってる人の問題です。
硬いものを投げる子どもは
困っていませんから。
子どもが素直に受け止めるには
伝える側の大人に素直さや
率直さがなければ鏡である子どもは
そのように振る舞います。
子どもに自由にさせて
あげたいという想いはあれど
自分が本当に自由じゃない場合
無意識に口だし止めてます。
自分の中のもやもや、ストレスの種を
解放していくのと子どもは嘘のように
問題だと思う事をしなくなります。

