全ての問題が改善される
チャクラクリアリング
インナーアルケミーコース講師
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フレイヤ
研谷ひろみです。
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おはようございます😃
フレイヤのHiromi(研谷ひろみ)
です。
ある方が
ずーっとやられる側は
過去世からも
やられっぱなしです。
と今の世の中を支配してる側と
支配されてる側の事を例えていました。
それは一理はありますが
しかしながら
実際にやられてる側がいるならば
そのやられてる側も
自分より下だと思ってる人たちに
対してやってます。確実に。
だからやられてると思ってる側が
やられなくなるには
自分がやらかさない事(行動)であり
やりたい意識(無意識や感情含む)を
クリアにしたならば
やられっぱなしとか
やったやられた論は終わります。
そして一見すると自分に不都合な
事も実は自分にとってある側面では
メリットがあるから
それを創造しています。
例えば、「いっぱしに稼げない子ども」
に困ってる親がいたとします。
口では自分で何とかしなさい
私たちの生活が脅かされるとか
あなた(子ども)のせいで
安心できないと
言っていたとします。
しかしながら
親が子どもの面倒見ることで
価値を感じているとか
それには自分の存在意義を
無自覚にも持っている場合
そりゃ子どもは自力しますかね。
もし自立とかではなければ
子どもが大病していたかもしれないし。
周りに困ったちゃんを創り
周りに常に世話しなきゃならない誰かを、
または周りに助けなきゃならない人を
創るのは自分にとってはメリット
なのだと自覚できると
物事の見方は変わり変化します。
自覚がないと例えばわかりやすいのは
「私の周りには助けなきゃいけない友人や助けなきゃいけない人ばかりがいる」的発言をしたり、
「相談ばかりされて自分の時間がないのから、自分に時間が割けないんです」
「家族が病気で…」「子どもが小さくて…」「近所のママともと折り合いが…」「甥っ子が…」「妹が…」「仕事で後輩が…」と
困ったちゃんを勝手に創るのは
まさに言ってるその人本人です。
自覚するかどうかで
外側の状況が変わります。

