こんにちは。
研谷ひろみです。
いつもありがとうございます。
船井幸雄.comにて、池田整冶さんのコラムより抜粋させて頂きます。
池田整冶さんのコラムにはとても重要な事が書かれていますので、是非全文ご覧いただければと思いますが、以前にもアップしてますが、女の子がいらっしゃるお母様方へ再度と思い、抜粋させて頂きます。
~抜粋ここから~
たまにTVを見れば、生活レベルで暗澹(あんたん)とするコマーシャル等がまた流れている。私には、上記の二つの決定と表裏一体で、日本民族の抹殺を謀っているのか、とさえ思えてくる。
その一つが、「子宮頸ガン予防ワクチン」の国を挙げての推進運動であり、もう一つが、著名な料理家さえも推奨する「電子レンジ」料理の宣伝である。
子宮頸ガン予防ワクチンがガンに対して無効であり、かつ危険なことは、拙著『マインドコントロール2』
執筆以降においても、同ワクチンを接種したがために4日後に無くなった高校生や、接種したがために1年後に子宮頸ガンになって死亡した中学生の情報が私のもとに入っている。
そもそも、3.11直後、大企業が広告を流せない状況の時、しつこいまでに仁科明子親子の子宮頸ガン予防ワクチンのCMが流れた。某宗教団体の広告塔であり、反日的なその団体の意図で流された。ハッキリ言って、日本民族の抹殺にあることは明確である。それをいまでは、公的資金で立て替えて無料接種するというキャンペーンをしている。まさに、現代日本社会は無限地獄である。ガイアが怒りの警告を次々に発しても、まったくおかしくない。
また電子レンジは、放射能のγ線と同じ電磁波で、食材の電子を飛ばしながら加熱する。調理された食材が、飛ばされた電子をとるには胃壁からとるしかない。つまり胃ガンの原因となる。
この様な電磁波問題を一切問うことなく、ただ便利だからと売られている先進諸国は極めてまれである。なぜ、TVなどで電子レンジや関連ジャンク食品を大々的に宣伝するのか。ここにもお金で良心と未来の子どもの命を抹殺する構図がある。
さらに言えば、殺人ガスとして開発された塩素で水道水を消毒しているのは、この地球上の国家で日本だけである。これは、日本人の未来永劫の弱体化を謀った米国GHQの占領政策の一環として作られた1947年の水道法で決められたものである。戦時占領下の法律であり、ハーグ国際法上無効な法律である。それを、政府の厚生労働省が頑なに守っている。と言うことは、官僚は国民の命・健康よりも、米国のしかも日本人抹殺を謀る世界金融支配体制の走狗(そうく)でしかないといえるだろう。
これに放射能問題や、農薬・化学肥料・遺伝子組み換え農業、医薬品問題等々が総合的に作用して、活性酸素等の作用により、未来の子どもたちの命が消えていく。
抜粋はここまで
詳細は船井幸雄.comの
http://www.funaiyukio.com/ikedaseiji/index_1207.asp
よりご覧ください。
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