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スピリチュアルヒーラー&カウンセラー養成講師
研谷ひろみです。
ムナイキにはケツァルコアトルを伝授する儀式があります。
ホピの予言の最後の9番目の予兆が、マヤカレンダー第9サイクルの波と付合している。
このことは、アステカ/トルテカ文明が予言しているケツァルコアトル(羽の生えた蛇)の
回帰の予兆でもあるはずだ。
と高島先生もおっしゃている。
ケツァルコアトルの伝授が含まれる★Munay-ki(ムナイキ)についてはこちら
そしてホピの予言には以下があるらしい。
「そしてこれは9番目の最後の予兆です。
あなたは天国の住み処を聞くことになるでしょう。
それは地球の上から落下し、地球に衝突するでしょう。
それは、青い星として現れるでしょう。
これらは、大いなる破壊の時が近づいている予兆です。
世界はあらゆる場所が揺さぶられるでしょう。
ほかの土地では、白い人が、英知の最初の光を持っている人々と戦うことでしょう。
ホピ族の白い羽(訳注:人の名前)が見たような、
ここから遠くない砂漠で白い人が作り出すたくさんの煙と炎の柱が見えることでしょう。
それらがやってくると、病とたくさんの死をもたらすでしょう。
この予言を理解しているたくさんの人々は守られます。
私の人々のもとに留まり暮らす人々も大丈夫です。
それから、たくさんの建て直しがあります。
そしてすぐに、本当にすぐに、パハナが帰ってくるでしょう。
彼は、5番目の世界の夜明けをもたらします。
彼は、彼らの心に英知の種を植えるでことしょう。
いまでも、種は植えられているのです。
これが、第5の世界に向けて覚醒する道なのです。」
現代は第4世界で物質(物、お金、財産等々)が唯一の価値のあるものであるという、
価値観に囚われてしまって、やはり創造主によって「リセット」される次期が近づいているという事。
これも日月神示とも重なるし、他の天啓とも重なっている。