高田崇史さんの『白山の頻闇』を読了しました。
棚橋奈々は妹・沙織の新居を訪れるべく、桑原崇と金沢へ向かっていた。白山神社の総本宮白山ひめ神社を参拝した二人は、殺人事件に巻き込まれる。手取川で見つかった首なし死体、上流で昏倒していた男、現場から走り去った女。すべてがひとつに繋がるとき、白山の謎も明らかに!
大学一年生の奈々が吉原を訪れ、崇の博覧強記ぶりを目の当たりにする「江戸の弥生闇」も収録。
(Amazonより)
お久しぶりのQEDシリーズ。
完結してもまだまだ続くシリーズ💦
さらっと読むつもりが講釈が長々と…
そうだった、そういうシリーズだった😂
今回もがっつり巻き込まれてる奈々と崇ですが沙織がまさかあんな目に合うとは…
この先どうするんだろ。
もうシリーズで書かれてるのかな…
金沢が舞台だったから金沢行きたくなった!!
奈々と崇が大学のサークルで初めて出会う話も収録されてました。
2人が大学の先輩後輩知ってたけど出会いの話は初めてだったかなぁ。
初めて崇に会ったらやっぱり印象は良くないよねw
中身のない感想ばかりですみません😂
ちなみに私のブログはこのQEDシリーズの検索多いんですよ。
シリーズまとめて書いた記事です。
そのうち追記しようっと。
