先日、このブログでもご紹介したセミナー、アメリカでの相続どうする、というアレ。
ご挨拶にだけ、と伺ったのだが、定員オーバーの大盛況でございました。
海外に住んでいると、日本にいる親のこと、心配ながらも海外での生活が優先となり後回し。介護、相続、色々と思うようにはいかないことも多く、ドンピシャ世代もその少し手前世代の方も熱心に話を聞いてはりました。
最後に例の東大卒の弁護士さんとご挨拶をと促され、Qマガジンの編集長さんに「アメーバのトップブロガーのBoiさんです」と紹介される。弁護士さん「はい」と一言。
編集長、やめましょ、やめましょ。
あの方、東大卒で、弁護士。こっちブロガーというかろうじて頂いた肩書がのっかっただけのオバハン。
その紹介、恥ずかしいだけですわ~
でもこんなチャンス二度とない、と少しだけ、質問をさせてもらったのだが、どの質問を投げかけても
え~っと、それは~
的な間もなく、即答。
なんやったら、質問の途中でもかぶせて答えられそうなくらいの勢い。その答えに対して、例えばこういう場合は、と角度を変えて攻めても一緒。スグに答えてくれる。もうこの東大卒の弁護士さん
広辞苑やん
全部正解だしよる。
また次回、このようなセミナーが開かれる際はお知らせいたします。ワタクシも参加したいと。だって、色々知ってて損はない。