あわじ結びからの飾り結び水引の基本となるあわじ結び。左が2本わ抱き合わせにしたような結び方で、ご祝儀袋などに使用します。右が1本を結んで行く結び方で、様々な飾り結びに変化していきます。あわじ結びから、梅結びに。あわじ結びから玉結びに。10月13日の水引講座では、この基本のあわび結びをとことん覚えてお帰りいただきます。ご興味のある方、是非ご参加ください。↓ぽちっとな (わかる方は同世代)にほんブログ