プロトレーナーの手技療法を、自宅やオフィスで受けることができます。
知らずに入ってしまうカラダの緊張や無駄な動きを手技療法で少なくして、肩こり・腰痛・ヒザ痛をスッキリさせませんか!?
肩こりの方に、手技療法後の感想を聞くと、このようにおっしゃる方が多いです。
「首周りが、スムーズに動くようになったきた。」
慢性的に、肩こりに悩まれている方は、継続的に手技療法を受けていることで、こんな効果を得ました。
「慢性的に痛かった、首が楽になってきた。」
また、肩こりの方は、眼精疲労をお持ちの方も多いので、こんな声もあります。
「目の前が明るく見える。」
僕のお客さまは、週1回という方もいますが、大半は、月に1~2回の手技療法を受ける方が多いです。
その理由は、多くのお客さまに言われる言葉が象徴していると思います。
「その日は、効果はあまり感じないんだけど、次の日になると、体がとても楽になっている。」
じわりじわりと、効果が発揮されるんです。
これって、凄くないですか!?
普通は、次の日になると戻っているという声が多いのに、次の日が楽になるって。
他には、こんな感想を頂いています。
このような、効果を得るためには、手技療法の効果をいかに持続させるかというのが、大切になります。
持続させる方法として、お客様にオススメしている方法をご紹介します。
ひとつは、定期的に通って頂くことです。
定期的に通って頂けると、筋肉の弾力性が増し、関節の動きがスムーズになります。
経験上、週1回を3カ月ほど継続すると、筋肉・関節の状態が安定します。
安定したら、頻度は減らしても大丈夫です。
1年以上、ご予約頂いている方の頻度は、月に1~2回くらいです。
もうひとつが、セルフケアの方法を覚えて頂くことです。
ウィークポイントに対する、筋トレやストレッチングなどを、ご自身で行って頂けると持続力が高まります。
セルフケアは、自己管理が得意な方に、オススメです!
実際の行っている手技療法の流れを、簡単にご紹介しますね。
◾️肩こり緩和
肩こりの方は、首と肩甲骨をつなぐ筋肉が硬く、頸椎に負担をかけています。
その日の調子に合わせて、首と肩甲骨をつなぐ筋肉を、入念に手技療法をしています。
お客様の声
「首周りが動きやすくなった」
「慢性的に痛かった首が楽になってきた」
「首がすっきりして目の前が明るく見える」
筋肉の柔軟性・関節の動きチェック
↓
首周りの手技療法
↓
肩甲骨周りの手技療法
↓
腕周りの手技療法
↓
各部位のセルフケア(1〜3種類)
◾️腰痛緩和
腰痛の方は、首からお尻に付着している筋肉(いわゆる背筋)や、肋骨と骨盤をつなぐ筋肉、そして、股関節の筋肉が硬いことで、腰椎に負担をかけています。
その日の状況に合わせて、背筋や股関節周囲の筋肉を、入念に手技療法します。
お客様の声
「腰痛を気にする事なくゴルフが出来るようになった」
「腰を回すと痛かったのが、痛みなく動かせるようになった」
筋肉の柔軟性・関節の動きチェック
↓
股関節周りの手技療法
↓
腰周りの手技療法
↓
背中周りの手技療法
↓
各部位のセルフケア(1〜3種類)
◾️ヒザ痛改善
ヒザ痛の方は、ヒザのお皿と脛の骨が捻じれているのと、股関節や足関節の動きが悪いことで、ヒザ関節に負担をかけています。
その日の、調子に合わせて、ヒザ関節の捻じれを取ることと、股関節や足関節を、入念に手技療法します。
お客様の声
「階段の上り下りが楽になった」
「膝に不安なく長い距離歩けるようになった。」
筋肉の柔軟性・関節の動きチェック
↓
股関節周りの手技療法
↓
ヒザ周りの手技療法
↓
足首周りの手技療法
↓
各部位のセルフケア(1〜3種類)
肩こり・腰痛・ヒザ痛と、単体の流れを、ご紹介いたしましたが、実際は、肩こりと腰痛、腰痛とヒザ痛といったように、複数の症状を訴える方が多いです。
複数の症状を訴える方の場合
同時進行で、手技療法を行っていきますが、体全体の状況を診て、改善の優先順位をご提案させて頂く場合があります。
また、当初の目的が、肩こり改善だったけど、予約当日に、肩こりよりも、ヒザが痛いということもあると、思います。
手技療法前に、「今日の調子は、どうですか!?」と、一声かけています。
当初の目的と、違うところを改善して欲しいという時は、遠慮なく、「●●が痛いです。」とお伝え下さいね。
その都度、対処させて頂きます。
◾️料金
さて、気になる料金です。



