昨日、1ヶ月半ぶりに美容院行ってきました。

都会に出て、ちょっとウキウキ。

終わって帰るだけなのももったいないので、ペルー料理のランチをいただきました。
お肉やわらかくて…お豆もおいしくて…サラダもたっぷりニコニコ
幸せ~

と、お店を出て地下鉄に向かいました。

美容院からレストラン、レストランから地下鉄、大した距離ではないけれど、ブラブラと歩いていると、気づかぬうちに10分、15分歩いてしまっているのですよ。

あっ、思い出した!

美容院行く前に、時間があったのでZARA HOMEに行ったんだった!

あのときは、まだ元気があったのだけど、ちょっとエネルギー使い過ぎたかも。

積み重なった疲労なのか、美容院での長時間の座り姿勢なのか、何が原因かわからないけれど、帰り道はバテバテで足が重いです。
ジンジン痛い感じ…ぐすん

それでも、いつもの文具店の店先チェックしていたら、もう限界💦💦

各駅停車で座りながら、のんびりゆっくり帰ってきました。
駅から家までの徒歩での道のりが長かったこと…


これって、成長ホルモンの影響だけではないかも💡❗


ネットで調べてみると、間欠は行は、血流か神経か、どちらかの問題らしいです。
血流はすでに調べました。閉塞性動脈硬化症はないと言われています。
だから、次に調べるのは神経か…。

一応、昨年末、腰のレントゲンも撮ってもらっていて、レントゲンでは腰の骨はきれいに写っていました。だから、心配していたなかったのだけど、ネットで調べてみると、神経についてはMRIを撮らないとわからないらしい。

不安要素をひとつ、ひとつ取り除いて、本当の不調の原因をみつけないと。

私が80歳、90歳なら諦めます。
ある程度使い込んだ体なら、不調は仕方ない。年齢を重ねていけば、きっと、こっちを治療しても、あっちがダメみたいな状況になるのだろう、と想像できます。杖をついて歩いている高齢者の方を見ると、痛いところがあっても頑張って散歩されているのかな、と思い、私も弱音吐いていられない!と感じます。

しかし、私は、まだ筋肉は健康だし、心臓も肺も大丈夫。メンテナンスすればまだまだ元気にやれることがある年齢。
諦めないで、治療できることはしよう!と思いました。

思い返せば、整体でも腰か反りぎみと言われていました。
低反発マットで腰が沈みすぎて痛みを感じたこともありました。
腰への負担は感じていたものの、橋本病?脳下垂体腫瘍?成長ホルモンの低下?とあったので、まさか腰?とは思い至らず。
甲状腺ホルモンを増量し、元気がでてきて、ようやく考えることができてきたような気がします。

脊椎のクリニックもなかなか人気らしいので、予約が取れるかどうか…。
しかし、病院や医師によってかなり治療に差があるらしいので、ここは慎重に。

MRI撮ってみなければ、脊柱管狭窄症かどうかもわからないのでまずは診断だけでも、と思ったのですが、MRIを撮ったら、そこで診断→治療という流れになるのが普通ですよね。
診断だけしてもらって、治療は他でします、というのも言いにくい。
だったら、最初から治療してもらいたい病院に行くしかない。

予約いつ取れるのだろう…

連絡待ちです。