セッションをする時、大事にしていること問題を見るんじゃない。人を見る。セラピストとして、私がいちばん大切にしていること。目の前の人を「問題がある人」として見るのではなく、「本当は何も問題のない存在」として向き合う。そうすると、不思議と見えるものが変わってくる。その人の中に、もともとある力ややさしさが見えてくる。人は、直す存在じゃない。もともと大丈夫な存在。私はそう信じて、人と向き合っています。
生きてさえいれば20代、30代の全てを病の中にいて死にたくなる時間がたくさんありました。真夜中に眠れずにひどく寂しくなって何か声が聞きたくて時報のカウント音を聴いていたすごく病んでいたあの頃今、だってパーフェクトな身体で生きている訳ではないけれどそれでもね生きているいる事は幸せだと言えます。生きていて良かったと私は言いたいもし今闇の中にいて最低な気持ちでいるあなたがそこにいるのなら今の心の嵐が全てでないと心より伝えたい。あの時の私を今の私は救いに行くのだ
春分明けの良き日あたたかく穏やか日全てがここにありここ先月下旬から左足に急に痛みがありそれに伴って他の部位まで痛む痛みと共にあれど今、ここに息をしてこの場に存在している今の私が大好きでイテテ‥痛てて…と感じつつ奇妙にも幸せである自分の事がホントは心から、好き!大好きだ〜!そう認めてしまうと(世界中の人間の中で最も私は嫌な人間で大嫌いだと思ってた)なんか私が私自身であるでけでただ幸せだと思う。今は痛みで動きにくい身体に注意しながら新しい体験に力がもりっと湧いてくるそんなエネルギーを感じているのだ。名古屋市鶴舞公園の桜🌸先始めよ〜