38種類あるバッチフラワーエッセンスから
「チェリープラム」というお花のエッセンスをご紹介します。
バッチフラワーエッセンスとは
<チェリープラムのタイプ>
感情を抑制できなくなることを恐れる人
精神に異常をきたすのではないかと恐れる人
自制できなくなることを恐れる人
<チェリープラムが必要な時>
感情が抑制できない時
自業自棄になってしまう時
意志に反して、何か恐ろしいことを自分がしそうと感じる時
自分の子どもを殴ったり、虐待しそうで不安になる
感情が高ぶって発作的に何かする。
(子どもが身体を床に叩きつけたり、壁に頭を打ちつけたりする時)
絶望していて、神経衰弱になる寸前
精神に異常をきたして、発狂するのではないかと不安になる時
<チェリープラムのお花の性質>
チェリープラムは和名ベニバスモモ。
イギリスでは果樹園の風よけに植えることが多く、
高さ3~4メートル、
2月から4月にかけて白い花が咲きます。
日本の桜によく似たお花です。
冬が終わりを告げ、
春がやってくる時期に開花します。
チェリープラムの純白の花とつぼみは、
春の太陽の光のように、
暗闇の中でも安心できるぬくもりの
エネルギーを持っています。
冬の嵐のように荒れた心をなだめ、
「平和であれ、平穏であれ」という
メッセージを伝えてくれます。
<チェリープラムのエッセンスで得られる効果>
精神的は強さとバランスが取り戻される
落ち着きを得る
穏やかさ、正気を失わない
霊的な力の源につながる
闇の力に屈しない強さを持てる
自分の感情を抑えられないと感じる時、
その感情が自分の意志に反して、勝手に暴れ始め、
自分がどうかなってしまうのではないかと恐れを抱く時、
チェリープラムのエッセンスが必要でしょう。
対人関係でかっとなってしまった時、
うまくいかないことがあった時、
子どもに暴力をふるいそうになってしまう時など、
日常生活でも、ふとした拍子に
何かぷつんと切れてしまうことは、
現代のストレスの多い社会生活では
よくあることなのではないでしょうか。
チェリープラムのエッセンスは
レスキューレメディにも含まれています。
どんな荒れ狂った心の状態であっても、
チェリープラムの真っ白いお花のそばにいると
心が落ち着き、平穏を取り戻していけるように、
わたしたちの心に光を届けてくれるのです。
日本人であるわたしたちが、
満開の桜の樹の下にいると、
何かに守られているような気持ちになれるのと、
通じるものがあるように思います。
早くエッセンスのことを知りたい!
使ってみたい、という方はこちらへ。
バッチフラワーエッセンスお話会&試飲会
一つ一つ、じっくり学んで、活用したい方に
バッチフラワーエッセンス・セルフケア講座~家族みんなの心の健康を守る!
お申し込みはフォームはこちらです。
PC・スマホより
https://ws.formzu.net/fgen/ 携帯より
https://ws.formzu.net/mfgen/
38のバッチフラワーエッセンス物語
①インパチェンス ②ミムラス ③クレマチス ④アグリモニー ⑤チコリー ⑥ヴァーべイン
⑦セントーリー ⑧セラトー ⑨スクレランサス ⑩ウォーターバイオレット ⑪ゲンチアン
⑫ロックローズ ⑬ゴース ⑭オーク ⑮ヘザー ⑯ロックウォーター ⑰ワイルド・オート
