3歳から始めた
トイレトレーニング。
おまるでできるぞー!
まで成長しました。
3歳って遅い方かな、と思う
オムツ替え台でいてもでかい娘
比べなくてもいいことで
もやってしまった時期もあった🤭
遅くしてた理由として
2時間でパンパンになるオムツ
膀胱の成長がまだだなと思ったから。
でも、3歳児健診のさ、
検尿
検尿
よく噂で聞く鬼門
ケンニョウ
ここで採れるくらいに
なっておきたいな?
と、夏にスタート。
意識改革は
しまじろうパイセンが
DVDやおもちゃで
してくださってるのでOK
ということにしておいて
朝起きたらまずトイレ♪
食事の後にもトイレ♪
できるかボケェ
とにかくトイレに連れ込め!
というアイディア?しかなくて困った。
大人でも食後すぐにでんぞ。
で、とりあえず布パンツ
通称 おにーさんパンツ
はかせて、観察。
(本人に選ばせたらいい!と思い西松屋に行ったら
おもちゃに夢中でガチ適当に選んでてワロタ)
もらす
おにーさんパンツ2枚目
もらす
までの時間をみる。
もちろんもらしても怒りはしない。
がっかりもしない。
「今度はトイレ行ってみよーねー」くらい。
で、
トイレにつけるタイプの補助便座
まだスピード感が足りない。
ので
おまる
の登場である。
(西松屋である)
(オマルの箱とベビーカーのコンボやば運びづらかった)
やはり、課金が止まらない子育て世代。
どこでも尿意があればできる。
このスピード感。
これがよかった。
食事中
「でる!」
座らせる
不発ぷー
「でる!」
座らせる
不発ぷー
「でる!」
瞬時に対応できるおまる様。
これを繰り返し
いざ排尿に成功すると
本物の尿意
尿の出し方
を本人が学ぶ。
そうこうしているうちに
不発(おなら)が減り
確実な排泄に向かったのであった。
検尿には間に合いそう。
それだけでいい。
トイレトレって
トイレで排泄できることを目標にするからいけなかった。
本人が尿意を知ること。
ヘレンケラーが
初めて
文字を認識した時のように。
NYO・U ・I
親は補助便座や布パンツを
用意して待つ。
膀胱の成長を、
尿意の認識を、待つ。
人事を尽くして天命を待つ
This is トイレトレーニング!