前回の「育休」について、とる気のないオットにまた言うのは気が引けるなぁと思いつつ、
少し時間を置いて再度話してみた。
その日は帰り道からの電話
で、
繁忙期後の会社の休みが~という内容だったから
チャンス!
と育休をそれとなく提案。
結果、怒られた。
WHY?
泣いた。
夕飯もつくらず、ベッドに直行。
止まらぬ涙。
2人の子育てなのに、
2人で話し合えないの?
その後、謝ってくれたけど、代替案はなく、ウヤムヤに。
思い出しただけでもまた涙が出てくる。
ってか大企業の人でも育休は怖くて取れないらしいけど?
いいよね、
女性は子どもを出産するってなったらどんなにキャリアを積んでいても、
子どものために産休育休に入る。
1年会社から離れる。
男性は、それが怖くてできない。
てか、会社って
子どもが出来たことの報告を受けた時点で、
上司の方から育休や時短勤務などの話し合いがなぜされないんだろう?
なぜ?
ほんとに何故?
まじで子育てしないで生きてきた人たちがトップにいるって害。
あと面白い話し、市から貰った資料の中に
っていう調査。
ダイバーシティ&WLBコンサルタント 渥美由喜氏の「夫婦の愛情曲線」調査より
ま、普通に考えて、
人生の中で考えたらほんの少ししかない乳幼児期でさえ子育てに参加しないオットに、どうやって愛情を取り戻せるんだろーね。
まじで仕事なんて乳幼児期の間休んだって死にやしないだろ。
2人で共感したいけど、
不安を話せば
大丈夫、なんとかなるで終わり。
自分の仕事休みの時だけ育児参加でいいと思っているなんてバカかな。
この話をしだしてから、
下腹部がギューギュー痛むようになって、
泣いて、
フルストレスで、またギューギュー痛んで。
あぁこんなストレス感じてたら子どもに障害できるかもなぁとか、
産まれても私、虐待やネグレクトするんじゃないかなぁと怖くなったり。
そんな不安も、
大丈夫、なんとかなる。
そんな事しないよ。
らしいです。
(*´-`)💨ハァー・・・
そもそもこんなに不安がるのは、自分の中にその可能性があると分かっているから。
そう育てられたから、私はその方法を知ってる。
限界がきたらいつでも手段を取れる。
自分が怖いんです。ほんとに。
1回でも虐待されたら、どんなに辛いか。
オットには伝わりません。
負の連鎖は、がんばらないと、続いちゃうから・・・。