こんばんは
25の続きです。
住吉踊 住吉踊保存後援会のみなさん☆
江戸芸かっぽれ 豊年斎五代目 家元 櫻川ぴん助さん☆
住吉踊は住吉大社の諸祭事に登場します。
天下泰平、庶民繁栄、家庭和楽を祈る意味で、一人が長柄の傘を持ち、柄を打ちながら唄う歌に合わせて、その周囲を心の字をかたどって踊るものだそうです。




かっぽれは住吉大社の住吉踊に端を発し、江戸は浅草三社の境内で大道芸として踊られていたものだそうです。
かっぽれは歌舞伎の名優といわれた九代目市川団十郎さんたちによって、明治15年に初上演され、『初霞空住吉(はつがすみそらもすみよし)』として、現在も歌舞伎役者のみなさんによって踊られているとのこと。
紺と白の市松模様の着物に赤のたすきで、団十郎さんも踊っていたそうです(o^∀^o)
かっぽれは五穀豊穣を願った奉納芸能で、歴史的事実や文化的背景が、各方面から認められ、平成14年には石原慎太郎都知事より『第一回ヘブンアーティスト』をもらったそうです
最初は別々に、そして今度は合同で住吉踊を拝見しました(o^∀^o)
まだまだ奉祝の記事は続きます。
ここまで見ていただきありがとうございました

おやすみなさい

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江戸芸かっぽれ 豊年斎五代目 家元 櫻川ぴん助さん☆
住吉踊は住吉大社の諸祭事に登場します。
天下泰平、庶民繁栄、家庭和楽を祈る意味で、一人が長柄の傘を持ち、柄を打ちながら唄う歌に合わせて、その周囲を心の字をかたどって踊るものだそうです。




かっぽれは住吉大社の住吉踊に端を発し、江戸は浅草三社の境内で大道芸として踊られていたものだそうです。
かっぽれは歌舞伎の名優といわれた九代目市川団十郎さんたちによって、明治15年に初上演され、『初霞空住吉(はつがすみそらもすみよし)』として、現在も歌舞伎役者のみなさんによって踊られているとのこと。
紺と白の市松模様の着物に赤のたすきで、団十郎さんも踊っていたそうです(o^∀^o)
かっぽれは五穀豊穣を願った奉納芸能で、歴史的事実や文化的背景が、各方面から認められ、平成14年には石原慎太郎都知事より『第一回ヘブンアーティスト』をもらったそうです

最初は別々に、そして今度は合同で住吉踊を拝見しました(o^∀^o)
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