龍と音叉を奏でる
ナビゲーター たまみです。
東京・埼玉を中心に活動しております。
先祖は、
あなたに「名前」を認識してもらうと、
大喜びします。
あなたと、全く同じ顔で、全く同じ性格で、全く同じことをしていた人が、
先祖に、1人居る。
らしい。

父方の戸籍をお願いしてから、1週間して役所から連絡がきた。
父方は、○○の住所から変わらず、そこにいた。
祖父にはあったことがあるが、
遠方のため、夏休みにたまに行くくらい。
父の長男が後を継いでいる。
祖父は、○さん。
祖父のお父さんは、①○吉さん。
その上も②○吉さん。
その上も③○吉さん。○井③○吉さん。
遡ると200年前になるという。
○井③○吉さんの息子の②○吉さんは、次男で、
○木家の婿養子に、なっていた。
父は、○木家。
父もも知らなかったという。
ただ、昔から、○井家と交流があり、
だからかと納得していた。
祖父のお父さんは、①○吉さんは、
○島県の橋を作ったと父は聞いていて、
土木の仕事をしていたらしい。
つづく。






