釣りのちクワガタ飼育時々けん玉 -216ページ目
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ヒメオオクワガタ産卵セットの準備開始

↓元ネタです↓
オオクワ観察記

ヒメオオの産卵は難しいと良く聞きます。実際私も昨年失敗しています。しかし、だから挑戦してやろうと気合いを入れている訳ではないのです。
(ならブリードするなよ)

冬期間、私のクワガタ飼育部屋には各種の幼虫とオオクワ、ヒラタの成虫しかいません。成虫はオオクワもヒラタも冬眠中か産卵中で鑑賞するクワガタがいなくて寂しいんです。
(成虫が活動する温度を維持できる設備が不足気味、また設備投資の余裕無し=貧乏なんだから手を拡げるなよ)

その点ヒメオオは今の室温でも活発に動きます。♀は触れなくても♂は弄り放題です。
(だから早死にするんだろうが)

動機が弱いので成功率も低いでしょうが、やるからには昨年以上の準備をしています。
(資材だけはね、お陰で余計に貧乏になったじゃん)

硬めの産卵木を二本用意し、黒土と腐葉土を混ぜたものに漬け込みます。白色不朽菌によって分解された木にバクテリアを移植するとの事です。
(ショップの受け売りで全く理解していません)

ネット上でも雑誌でも湿り気を気にするコメントが多いのでミヤマに近い産卵セットを意識しています。
(世間の流れには逆らいません)

材を漬け込んだのはショップの指導と雑誌の記事を鵜呑みにしただけです。
(私の考えは一切ありません)

材は山で拾えば良いとも考えましたが、一般に売られている資材で成功させなければ意味が無いと思いましたのでショップにあった物にしました。
(こんな記事を見た記憶があるだけでショップの経営者じゃないから本当は関係ありません)

今回の産卵セットは漬け込み材の樹皮を剥いたものを一本とそれをスライスしたものを一本分使う予定です。
(ネットでこの仕様を見たからです)

他にホームセンターで売られている材を入れるかも知れません。
(ひょっとしたら最適な材に当たるかもしれないという偶然狙いです)

材が四本くらい入れられる飼育ケースも必要ですね。
(数撃ちゃ当たるかもよ)


何とか産ませたいですね。
(産んでくれたらラッキーだけど本当に曝産されたら破産だね)



…このスタイルやめようかな。
(ヒメオオもやめろよ)

この形式はテンションが下がるので冷静な判断を下すにはもってこいですね。
(普通は購入前に検討するだろ。だいたい読む人には退屈なだけだろう)



もう寝ます。
(ふて寝かよ)


くどいですか?
(当たり前だ)

さて始めましょうか…

まぁ今更ながらにブログを始める訳ですが、実はそれっぽい事は他でもやっているのです。

そちらのヒット数が伸びないのにこちらで開始したからといって記録が伸びるとも思えません。

こちらを始めるからには従来のものとは一線を画す必要があります。

現在、私の趣味はクワガタ飼育と釣りくらいです。

釣りとクワガタは専用のHPをひっそりと開設しております。よせばいいのにクワガタはブログまでやっています。(下に各所へのリンク有ります)
『閉鎖等ありまして2012・09・13修正しました。』
こちらには素敵なクワガタのブログが沢山有りますので初心者の私の戯れ言では埋没してしまうことは目に見えています。

そこで、こちらでは既存のHPやブログを思い切りマイナス思考で自己批判してみようかと思います。

既存は前向きに、こちらは後ろ向きに書き綴る事で冷静な判断が出来るのではないかと思います。

釣りは自主的に閉鎖

クワガタも自主的に閉鎖

クワガタのブログは運営サイト自体が潰れました

m(__)m
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