音の世界 | 工房そらうた~旅とアートと~

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植物の繊維から糸をつくってます→麻糸績み

昨日、今日とはせくらみゆきさんの講演&セミナーに参加しました。



ん~。濃ゆい時間。

( ̄∀ ̄)



すごくわかりやすい自分がいて、


必要な部分はちゃんと聞いてるけど、


きっといまの自分には必要ないところは寝てました。


カルマの話とか、カルマって何スか?って思ったらもう眠たくなってる。




やっぱり"音"の世界だな~。


自分が興味あるから話が入ってくるのよね。


"音"という見えない波。その世界を見える世界にしてくれているのが言葉というシステム。



日本語はことだまと言われるけれど、音の響きそのものに意味があるんだって。



言葉を言葉としてとらえるだけでなく音としても発しているってスゴイよね。



"あわの歌"なんかバッチリその響きあいを体感できるよね。




今日は2つの疑問が解消しました。



1つは、愛と調和の世界だったといわれる縄文の時代から、弥生~いまにいたる戦争とかある時代になったのか。



ディセンションしたんですね。


納得。(゜∇゜)



もう1つ。



レムリアンヒーリングRに出会って、何かの瞑想をした時


ぼ~んやりとですが見えた世界があります。



私は建物をつくっていて、


それはいまの時代のようにトンテンカンとつくるのではなく



"声"を使ってモノを動かすとかつくることをしていました。



声という"音"の波を使っていたこと。



どうやら、そうやって建築物をつくってたらしい話をきき、



納得~☆あぁ、やっぱりそうなんだね。


( ̄∀ ̄)