「魔法の学校」『魔法の学校』。 「倍音の月」の始まりだった昨日、そういうタイトルの本に出会った。 いつもならスルーしてしまうようなタイトルなのに、 思わず手に取ってしまったのは、 昨日が「倍音の月」初日だったからか、 著者がエンリケ・バリオスだったからか。 エンリケ・バリオスは、『アミ小さな宇宙人』を書いた人です。 部屋の片づけがまだまだのこってるけど、読んでしまおう!!