願いを叶える人がやっていること | 台灣・台北で当たる占い師として評判の龍羽の開運ブログ

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政財界・芸能界ご用達占術師兼実業家。25年以上前に現在の中国の台頭を読みきって単身海を渡り、現在は主に台湾でビジネスを展開。台湾の李登輝元総統をも魅了した驚愕の的中率で、貴方をサポート。特に占いを活用しながらのビジネス相談には定評があります。

今日は旧暦で4月1日。


台湾では旧暦の1日と15日に、拝拝(お祈り)する習慣があります。

もちろん日々、線香をあげたりして、お祈りもしますが
毎月2回は特別にお供えのごちそうなんかを並べて、お祈りします。


 


そして、旧暦の1日と15日は、新月と満月


日本では、ここ数年前から新月の日に願い事を書くと、
願いが叶うなんて、言われだしているけど

願い事を書くことで、自分の願いや目標を明確化することに意味がある。



だから、漠然とした願いを書くのじゃなくて、
具体的に事細かくイメージしてほしい。



私の「潜在意識を味方につけて願いを叶える書き方」セミナーでも
お伝えしていますが、

もっと深堀りしないと、願いは叶いません。


お金持ちになりたいな~と思うだけでは、まだまだです。

具体的な金額が必要です。


そして、金額が決めただけでは、まだです。

それはどのような使い道のために必要な金額なのかを考えます。


使い道も具体的に、そして、その先には誰をどのように幸せにできるのか?



これでもか、これでもか、というくらい
自分の心に問いかける訓練をしてみましょう。


これは、いざ新月の日だから書こうと思っても、いきなり書けませんよね。

準備というか、訓練が必要です。


だから、定期的に自分の棚卸をしてください。



なにも新月の日にこだわらなくてもいいけれど、

台湾のように拝拝(お祈り)の日と決めて、

願いを明確にしておくのは良いかも♪


もう、いまの状況で、これまでどおりやっていける人はまずいない。

変化を恐れず、願い事を掲げてみましょう!!



ちなみに、商売をやっている人は、1日ずれて旧暦の毎月2日と16日が拝拝の日。

台湾じゃ、外資系高級ブランド店でさえ、例外なく店先にテーブルを出してやっていますよ。


明るい未来が訪れますように。

 

 

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