利用者さんの為に ガンガン動いた。
聞くべきところは、抑えつつ 後が怖いから そこは、守る。
あれも これも しておこうと思っていたことも ほぼ終わらせることが出来た。
退院後より悪くなっていたことに気が付き マッサージの先生に頼み込み 軌道修正
アドバイスももらったり 一番は、リンパの流れを良くしてもらった。 カチカチ
筋肉のこわばりも まだ 続いているけど それでも 何もしないよりかなり良い
こんな状態になるまで 誰も感じないのか? そこが残念すぎ 目で見て違和感を感じるレベルなんだけどね。
気が付かない? 分からない? どうしていいのか分からない? が答えかな?
これは、動き出して 責められたと思った人も居たと思うけど
本当は、責め立てたい 気持ちが高いんだけど 普通の施設は、は、そうすべきと思うんだけど
今の職場は、そうじゃないから
結果利用者さんの為になるなら 職員に対する怒りの感情もおいておいて 最善を尽くす。
色々な 介護方法もアクションして 3日で 光が見えてきた。
あ 改善されてきたっていう意味です。 ハードもソフトもね。
私がそう感じているだけ?
あきりに怒られそうだから 言われたとおりにしなきゃ的な感じだけど
取り返しのつかない状態まで 行ってなくて良かった。
後は、正しい 移乗の方法 分かりやすい説明文が見つけられない
本が有ったと思うんだけど 探せず
自分で絵を描こうか考え中です。
今回は、分かる人と タッグを組んで 動いてしまった。
結果が良いから 後から ブーブー言われても 根拠と結果を出すことにした。
ごちゃごちゃ考えてたら 手遅れになる。
強引な水分補給したら 元気になった人も居て 酷いな 口に入れられて 嫌だろうなと思いつつ 家族には、誤嚥性肺炎リスク説明して どうしても 無理なら まで 家族に考えさせちゃったんだけど 復活してきた。
親族が土日に面会に来るんだ お別れしに来ていると思う。
でも 笑顔が見られますよと驚かした。
心の中では、介護の力ですと 呟きながら このまま 天国には、逝かせないよ もう少し笑いながら 娘さんの為に生きて
今は、支えだから もうちょっと 頑張って欲しいから 酷かもしれないけど
食事介助が上手な人には、○○さんのおかげと 褒め上げて 感謝の言葉を言ってます。
褒めると 使命感も生まれ かなり手厚い介護をしてくれてる。 有り難い。 私には、出来ないレベルです。
なんて 有効な作戦なんだろうと その味しめちゃってます。
今日も負けないように 頑張ってきます。
今日は、マッサージの先生への不信感 家族に施術を見てもらう 立ち会ってくださいと頼まれた。 気が重い ( ノД`)シクシク…