今まで 相談員さんが相談業務をしてくれれば 相談員だから 相談業務をすべきって 決めつけてた。

 

主任相談員の対応が理不尽で頭に来てしまっていたけど それは、私が間違っていたことに気が付いた。

 

もう一人の相談員に 送迎は、NGだよね 当初からの家族との約束が違うことになるよね?

質問すると そうですね と返事が返ってきた。

 

だから 主任相談員の対応問題あるよね? 今後も頼まれるよね? 前例作るの良くないと思うんだけど 私は、(実際には、もっと詳細に)一気に言った。

 

主任相談員は、現場勤務が多いから 分からなくても仕方がないと思いますよ。

頼まれたから しただけですから 

 

そう言われて 全て把握をしておくべき相談員になるつもり無いんだ 私の思う相談員業務を望んじゃいけないんだ そうなんだ 自分の中で基準が決まった。

 

だから 自分は、ちゃんと対応したのに 批判されたと怒っているんだと 

私のこの対応は、困りますと 事務所の申し送りノートに書いた意味が分かるわけがないって事なんだ。

 

つまり 介護職員全員に知ってもらおうと ルールを説明しても 全体の申し送りノートに書いても

読んでいるはずだけど (印鑑押してあるので)理解されてないんだ 

私の文章の書き方にも問題が有るんだ 興味持てる文章が書けてないんだな 

 

ということは、ここのレベルできて当たり前とか 望んじゃいけないんだ。

 

なので 指摘するとかは、もう辞める 付いて来れないなら置いて行こうと思う 

 

上から目線にどうしてもなっちゃうのが悪い事に感じてた でも 今日から考え方を変える。

自分が1段上にいて 上がるつもりのない人を呼んでも無駄なんだと

方向性しかまだ分かってないけど イライラしたり 責めてしまう事になるので 辞める。

自分で出来る事 待たずに どんどんして行く事にした。

 

入居関係が相談員さんの仕事でしたが 新規入所の部屋の準備 全くできてなくて 代りに何度もしてた 代りと思う考えを辞める。

 

余計な事考えずに ちゃっちゃと しちゃうことにする。

 

負担が大きくならないように考えながら 

 

 

この決断は、侮辱していることになると思う でも そう決めた。

出来ない人に やってくださいって 求めちゃいけないんだ。