昨日 突き上げられたフロアでの方針の決め方 その手法は、

ブレーン・ストーミング法  

フロア職員から ケアマネが言ってくれない 提案してくれないから 分からないできないと言われて 
現場の動きは、ケアマネが決めるものじゃないと思っているので
フロア職員が皆で意見を出しあい 考えて 方向性を同じにして 
その方向性の考え方を知ってもらう 理解してもらう

これをしろ あれをしろ と単発でしているだけのやり方じゃなく 
目標 ゴールを意識して これをしているんだとの意識をする 事ですね。

ワンマン主任だったので 必要が無かった 限定では、書いているのですが この主任が急にお家の事情で 1ヶ月ちょっと休職することになった 
既にお休み中 ある日突然 司令塔が居なくなったんです。

で 進路を失ったフロアとなって 1週間経過中・・・

日勤のリーダーとして働いているパートさんが自分で判断できないから 私に突き上げてきたんです。

色々と主任と揉めたとしても 利用者さんのために 利用者さんを見捨てたらいけないでしょ
動くのがケアマネでしょまで言われた。

見捨ててないけど 歩み寄る努力は、ずっとしてきたんだけど・・・

その日 決められたことをしていれば 主任の言うとおりにしていれば間違いなかった
日々が崩れたんです。

部下を 自分で考える事をさせない 必要性がなかった 育て方をした結果です。

今まで 散々私の意見を聞き入れず あんたに言われたくないと突っぱねられていた
砦に阻まれた 城だったので そこまでして 入り込むことは、辞めた

そんな 無駄な努力は、しません。
食欲がなくなるほど 落ち込んだけど アプローチするのを辞めてからは、気が楽になった。

他のフロアは、提案すると話は、聞いてくれて 賛同すれば実践してくれる
それは、できないと 判断して お互い意見を出し合い 同じ方向性を見つけられるような
話し合いを積み重ねてきたから 
他のフロアは、フロア会議を開催して ちゃんと出席して 事前に主任と22時過ぎでも話し合い
お互いの考え方を把握して 大きなことは、深夜に決めてきた 細かいことは、主任 現場に任せてね
風通しの良い いい関係になっているんです。 2つのフロアはね

で 壁と亀裂が入ったフロアは、お任せして要点だけ お伝えして 関わってきたんだ。
それは、それで 有りかと思ってた。
ちゃんとされている自信がお有りなのでね。
私とは、介護観 介護方針が合わないから 仕方ないと それでも 主任とは、話し合いの場は、作ったけどね。  夜残ったもん

だけど その話し合いも主任は、フロアスタッフに降ろさないから だけどそれ以上のことは、できないのでしないと 言われたことのほうが多かった。 

そして 施設長に釘刺されたので 動けなかった。
揉めるなってことですね。


で 主任不在 今頃 あんたが悪いと言われたわけですね。

もちろん 主任のように 私は、一人で決めない。
それを求められたんだけどね しません 考え方が違うもん

で BS法しかないと思ったんです。

やると決めたので 頑張ります。 


 

 





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