タイトルにしたいけど 出来ない

2011/02/01/ 20:47

表に出せないので 中身にタイトル付けました。

タイトル・・・  「ばかじゃね」

ああ スッキリした~   はっ! 大変失礼しました。

では、事の成り行きを御説明いたします。

本日お昼の茶碗を洗っている時 わがままな利用者さん
外履きをお持ちになり 
「これから庭の水遣りをしないといけないの  扉開けて!」

そりゃ~ 無理だよ~ と言いたかったけど 
不穏にさせたくない 既に猛烈に不穏な方1名!
朝の服薬失敗 バイタルも3回も失敗!

洗い物をそのままにして 外に行きましたよ!
2人不穏者は、しんどいからね。

お仕事復活したフロア長に水撒き行きま~す。と 声掛けて
職員用の出入り口から出ました。

正直 あれ? 何回もココから出入りしているなと思った。
暗証番号入れないと出入りできない扉
利用者さんは、出入り口と知っているものの 他の利用者さんは、自分達は、出入りできないと思っているはずなんだけど・・・

ジョーロの場所も知ってたよ 何度もしているのか~

数回お水をくみ お花に水をあげた。
気が済んだのか 一通りのお花にお水をあげて 即室内に戻る通路に来てくれる。
覚えているんだな・・・

そして 室内に入る 玄関に外履きを持って行く 慣れてる。

私は、そのまま 茶碗洗いに戻った。

お休みしていたフロア長は、分からないはずだから 聞かなかった。

夜勤のお姉ちゃんにこの話をしたんだ。

そうなんですよ~
自分の行きたい時に言うから困るんですよ~

「一人で出たいと言ったんだけど 何故?」 と聞いた。

遅い兄さんが洗濯物干す時 この利用者さん一人で外に出して 自分は、戻ってきちゃったんですよ!!
そして 私に 「大丈夫ですよね?と 聞くんです。」
即効で「駄目です」と答えましたよ!!

利用者さんを外に一人で出すって 本気? ありえませんよね。

もう少しで 「ばかじゃね」 と言いそうになりましたって!!


言えば良かったのに~ と言ってしまったよ!

よく考えると 遅い兄ちゃん 40歳(ヘルパー1級) 
         お姉ちゃん 18歳(現在ヘルパー2級取得中) 
          
親子ほどの歳の差あるじゃん!

「・・・」


そんなお話でした。

大変失礼いたしました。