今日は飛行機での移動、とても短いフライトでした。


そんな短い時間でもいつもよりとても丁寧なパイロットさんからのアナウンスがあり、その声からはとてつもない安心感を感じました。




この感覚は何だろう??


…あまり考えずに機上の人に。





もうすぐ着陸というタイミングでアナウンスが…




「機内で急病人が出ました。医療従事者の方はいらっしゃいますか?」




すぐに男性と女性が出てくださり、その場にいる私達にとって心強い存在となりました。

急病人の方は、到着地で救急隊へと引き継がれました。



この出来事の中で感じたのは、名乗り出てくださる方々のありがたさ、頼もしさでした。


お休みの日であろうに対応してくださる医療従事者の方に、心から感謝の気持ちを伝たいと思った私でした。




ありがとうございます。




急病人のアナウンスを聞きながら、

「私にできることは何だろう?」と考えました。

その答えは、磨寶論で学んだ氣魂でした。


磨寶論を通して学んだ氣魂。

その氣魂には揺るぎない絶対感があります。


私は氣魂で、機体全体を包み込み、急病の方に氣魂を送りました。



そして

ん?

何やら…

私もいますけどね?とケオンさんも名乗りを上げてきました。

(私はケオンさんがいてくれる事で、自分自身を信じる心がますます揺るがなくなった事を感じています。)


昔の私だったら、機内で急病人!こんな状況にキョロキョロして、プチ興奮状態になっていたと思います。




ケオンさんの絶対的安心感の中、氣魂をおくる私。

最強。…でしょ。




このフライトで感じた安心感は、パイロットの方の丁寧なアナウンスから始まりました。


そして、緊急時に冷静に対応してくださる方々の姿が、さらにその感覚を深めてくれました。


名乗り出てくださった医療従事者の方々、日々の訓練を怠らないであろうCAの方々、そして到着地で待機してくださっていた救急隊の方々。

ありがとうごさいます。



他者への感謝と信頼、自分にできることを考える大切さを改めて教えてくれる出来事となりました。





今日は新嘗祭

多くの事に感謝をし

明日からの今をかみしめていきましょです。

(神しめてと変換されたw)